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僕を埋め尽くす秘密
バイでリバの♂が恋愛仕事人生等に悩みながらも真面目に生きてるよ

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徒然
最近の出来事ダイジェスト。

【その1】
たこ焼き味スナックを頬張っていたら
ガリッと硬い食感と共に銀歯が取れた。
子供の頃に虫歯治療した時被せた銀歯。
歯医者通わなきゃダメかぁ、面倒臭せぇな~

【その2】
三国無双と戦国無双の夢の競演ゲーム
無双OROCHI。
僕が愛する蜀チームのキャラ全員のLVが99になり
武器も最強の物を全入手、更にキャラアイテムも全入手。

愛する蜀は完全コンプリート済。
その後魏、戦国1、戦国2とコンプリート。
どうして呉がいつも残るんだろうか?僕の三国志ゲームは。

某甘い寧とか某黄色い蓋っぽい人とか全然そそられない。
僕の好きな関羽将軍の仇がわんさかいる国だからなぁ、
陸っぽい奴とか呂っぽいオッサンとかさ。
お前らのLVなんか上げてやるかこんちくしょ!的な。

【その3】
バイクが故障して修理にも出せずにいた頃、
知り合いからボロいチャリを譲ってもらった。
とてもありがたかったけど、僕の活動時間が夜だったり、
チャリがあまりにボロい為に高確率で職質の餌食に。

何で交番が近くにある家に住んじゃったかなぁ、
東京パトカー走り過ぎだよ、僕は盗んでませんてば!
同じ警察官に3度も声をかけられたこともあった。
いい加減僕の顔覚えてくださいよ。

【その4】
実は今ブログ記事で1つのシリーズ物を企画中。
完全自己満足布教記事、テーマは当然三国志。
どうにかして三国志ファンを増やしたい今日この頃。
夜通しで人と語り合いたいわけですよ、三国志愛を。

記事1つで挫折したらカッコつかないので
ある程度記事が溜まったら小出しに放出する計画。
もう誰も一緒に語ってくれないなら一人でも語っちゃう。

レッツひとりでできるもん。
今後理想のタイプを聞かれたら関羽って言おうかな、
そんな必死過ぎる自分がちょっこりイタイ。
そして企画自体ボツる確率87%、みたいな。

【その5】
真夜中に親友と焼肉を食べに行ったら、僕の後ろの席で
三国志武将、楽進と司馬昭の名が飛び交っていた。
肉の焼ける音も店内BGMも邪魔にならないくらい、
僕の耳は優秀な三国志センサーを搭載しているらしい。

ぶっちゃけ親友との会話よりも、肉の味よりも、
ここの話題に混じりたかったわけで。
僕も語りたかったよ、この際蜀じゃなくて魏でもいい。
極端な話「西涼」という超マイナー勢力の話でもいい!

あまりのもどかしさに君にもその旨を伝え、
こちらも負けじと三国志の話題。
あっちが魏ならこっちは蜀を語るぞこの野郎!なノリ。
勝手に対抗意識燃やしちゃってたオタクな焼肉晩餐会。

【その6】
春のせいだろうか、バイト先に新人が2名加入。
1人はこれまた地味な男子で僕の1つ年下、
若干体脂肪率が気になる体形のアルバイターくん。
もう1人は僕と同じ年の大学生眼鏡っ子女子。

眼鏡ちゃん、これまたなかなかのオタクらしい。
そして三国志のゲームが好きだって情報を獲得、
眼鏡ちゃんが天使に見えました。
バイト中ハイテンションでいっぱい語りました。
店長に軽く怒られました。

【その7】
君と僕が2人でコンビニで買い物中、
近くを通りかかったちびっこ、推定2歳が
歩きながら「プッ」と放屁。

その自分の屁にびっくりしたらしく
「あっ!」とか叫んだ推定2歳。
そしてママの方に走って逃げていった推定2歳。

更にママに「○○くん、プーしたの?」と聞かれ
「うん」と自信満々な笑顔で頷く推定2歳!

それを眺めていた僕ら、軽く萌えてしまいました。
ちびっこ可愛いよ、可愛いよ。
あ、やっちゃった~的な照れ笑いで「あっ!」ですよ。
萌え萌えです。

ちびっこ1人に大の男2人がノックアウト。

テーマ:日記 - ジャンル:恋愛

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コメント閲覧
私、兀突骨大王様のファンなの。孔明大っ嫌い。
toyoさんこんばんは。

無双OROCHIはやったことないのでちょっと調べてみたのですが、
呉の登場人物って実際に前線で武器を振るった人が少ないんですね。
喀血大都督や陸っぽい奴はともかくとしても、
喀血妻とその姉とロリ妻って・・・。
蜀や魏に比べて猛将と呼ばれる人物が少なく、
三国志終盤はろくに戦わず、蜀の要請を受けて兵を出したと思ったら
魏帝曹叡直々に破られた呉じゃ仕方ないのかもしれませんが。
どうせなら史実じゃ外交官の才能バリバリだった某へタレ萌え大黒柱とか
孔明兄も出せばいいのにって思いましたよ。
やっぱり蜀魏に比べて影薄いですね~。

で、焼肉屋の会話ですが
司馬昭はともかく、楽進から連想できたのは、
曹操の部下ということと、李典とセットで出てたような・・・ということ、
それと下まつ毛バシバシじゃなかったっけ?ということくらいでした。
優秀な張遼の陰に隠れて印象が薄いせいでしょうか、
楽進本人のことは殆ど覚えていません。
ついでに李典は顔も思い出せません。
ひょっとしたら二人の顔がごっちゃになってるかもしれません。
記憶がかなり薄まっていますね。
今度文庫版の三国志を買ってみようかと思います。

あと西涼といえば、蜀軍に加わる前には大活躍だったのに
加わった後は五虎将一影が薄くなり、
最期は1ページで病死報告(でしたっけ?)という
強いのにあんまりな扱いの馬超を連想しました。
天下の名将関羽と見事に戦い、そして曹操への忠義を貫いて処刑された
元部下の龐徳の方が余程扱いとしてはいいのでは・・・と思ったものです。
そして龐徳から連想されたのが一緒に戦ったちょび髭の于禁。
曹操古参の将でありながら命乞いするシーンを初めて見たとき、
新参の龐徳の堂々とした態度との差から
子供心に「何て情けないんだ・・・」と思ったものです。
それにちょび髭が情けなさを演出するナイスなアイテムになってましたし、
まだ子供だった劉を暗殺した時の得意気な顔も
情けなさに拍車をかけた感じがしますね。
個人的な印象では夏侯楙と並び魏のヘタレ武将の双璧を成しています。

そして「超マイナーな勢力」で僕が真っ先に思いついたのが
西涼でもなく五斗米道でもなく、烏戈国と兀突骨大王でした。
とあるギャグ漫画のネタに三国志が使われたときに出てきた
『私、兀突骨大王様のファンなの。孔明大っ嫌い。』
という登場人物の女の子の台詞を初めて見たときの感覚を
僕は未だに忘れることが出来ません。
他に『死せる孔明大爆走』とか『策士溺れる』なども・・・。
さらに検索をかけてみたらこんなものまで出てくる始末。
ttp://www.plastic-rouge.com/souten/t_gotutotu.htm
ttp://www.plastic-rouge.com/souten/log/t_lg08.htm
烏戈国はともかくとして、兀突骨大王様は最早
メジャーな存在になってるのかもしれません。
世の中分からないもんです。
ちなみにタイトルがアレですが、僕は孔明大好きです。
なんとなく見たページに載ってた孔明と仲達の知恵比べが面白くて
三国志をいきなり50巻代から読み始め、
60巻まで読んだ後20巻まで戻り読み返し、
最後に1~19巻を読んだくらいです。
不届き者ですね。

思い浮かんだことを書いてみたらだらだら長くなってしまいました。
毎度のことながらうまく纏められなくてすいません。
これ以上はもう紙面浪費の罪に問われそうなので
ここいらで失礼させていただきます。
【2007/04/20 23:54】 URL | まさみ #/BxImROg [ 編集]

やっと読破しました。
トヨさん、はじめまして。
ここ1週間かけて、全記事を読ませていただきました。記事を追うのにいっぱいいっぱいで皆さんのコメントまでは読めなかったのですが。
一人の人を思い続けてきたトヨさんの思いの深さにウルウルしています。こんなに愛することのできる人に出会えたトヨさんがうらやましい。本当にうらやましい。
私ももう一度、恋がしたいと思ってしまいました。恋がしたいから誰か探すんじゃなくて、いつの間にか私の心を占領して、『あぁ、私はこの人のことが好きなんだ、これが恋なのか・・』と思える人に出会いたいです。
ひさしぶりにそういう感覚にしてくださったトヨさんに感謝です。
トヨさんも、ステキな恋が見つかるといいですね。


【2007/04/20 23:56】 URL | S #- [ 編集]

>まさみさん
まさみさんこんばんは。
コメントタイトルでまず一笑いしました。
ま、まぁ、そういう人がいても
おかしくないよなぁ~みたいな。
藤甲兵がツボだったんでしょうか?
植物に油を何度も塗り固めて頑丈にした鎧で
槍も矢も水も通さないけど火攻めで滅殺な。
孔明さん自分で言ってますもんね、
「わしは火攻めは得意じゃ」ってね。

あ、横山三国志ファンの方は正直ゲームで
びっくりすること沢山あると思います。
そもそも黄蓋が若く米兵みたいですし、
そうそう、二喬もロリロリなんですよ…
軽く孫夫人もキャピキャピギャルです…
あれゲームで喋ったらもっと凄いロリです。
特に周喩の妻は腰が抜けます。
「私戦は難しくてよくわかんないけどぉ~
 大好きな周喩様の為に頑張っちゃう♪」
なキャラです。周喩&孫策ロリ疑惑浮上。

呉に猛将のイメージがないのはそうですよね~
そもそも呉ってあまり戦してませんもんね。
赤壁でも戦に慣れていない呉軍が戦慣れした
曹操と魏軍に勝てるわけ無い!と反対した
文官さんもいましたし。
蜀の要請で軍を出したってとこはもう、
あれって呉が皇帝を名乗ることを他国として
認める代わりに軍を並べただけですもんね。
んでそのやる気の無さも司馬懿に見抜かれて
「呉への警備は手薄でいいでしょ、総力を
 蜀に注ぎましょ」って作戦無駄でしたし。
蜀魏が戦ってる間にモリモリ軍備増強してたくせに。

で、僕がゲームに出して欲しいキャラが
まさに魯粛と諸葛謹なんです!あと徐庶!
魏軍でもいいので徐庶が欲しい。好きです。
ついでに言えば、趙雲はやっぱドカベンがいい。
ツッコミどころは確かに多いですが、
関羽の扱いには何気に満足です。いつもカッコイイ。

僕も楽進、李典、于禁は顔覚えてませんよ~
台詞だって怪しいもんです。
でもなんか曹操と一緒にいたなって感じで
覚えてますが、楽進と李典なんて旗揚げ時代から
一緒にいた付き合い長い将なんですよね。
それにしては扱い酷いと思います。
しかし…龐徳と比べられちゃあね~
龐徳の生き様は漢の中の漢ですよ!
自分の棺桶(特注)持参で戦場に出て
そりゃ関羽も殺すの惜しい将だと認めますよね。
馬超と一緒に蜀に来て欲しかったなぁ~
僕の中のヘタレ魏武将2トップと言えば
夏侯楙と曹真です。孔明に何しても勝てなくて
最後めちゃめちゃ落ち込んで病気てアンタ。
曹真が最後軍の権限と地位を司馬懿に譲るあたりは
ちょっと見直しましたけども。

そして僕も孔明と誰かの知恵比べを見かけて
燃えて、それから読み始めました。
そして順番通りに読み進めたわけでもないです。
一緒ですね~
んで読み返しの時は順通りだったり、途中から
気になるとこだけ読んだり。
最も読み返した部分は関羽千里行と三顧の礼です。
孔明大好きな劉備を見て苛立つ
関羽と張飛には毎回笑います。お前ら小学生かと。

う~ん、三国志たまらんです!
【2007/04/21 20:29】 URL | toyo #- [ 編集]

>Sさん
Sさん初めましてこんばんは。
全記事読むのに1週間もかかるように
なりましたか…月日の積み重ねを感じます。
あまり沢山一度に読むと絶対視力に優しくないので
気をつけてください。
実は記事よりもコメント部分の方が
重厚だったりする日もありますね…多分。
一人の人を想い続けるってそんなに
特別なことじゃ無いと思います。
自分から想い続けたくて努力したわけでなく、
結果的にそこから逃げられなかっただけなので。
と、少し前まで考えていたのですが…
一途でいられたのは相手の人間性によるもの
だったのかな?とも今は思っています。
一途に想いたいけども想いにくい相手というのも
世の中にはいるんじゃないかな、と。
【2007/04/21 20:30】 URL | toyo #- [ 編集]


toyoさんこんにちは。
コメント返信ありがとうございます。

いや~、曹真をあの夏侯楙と並べるのは流石に可哀相ですよ~。
そりゃ仲達の前座、孔明の噛ませ犬という扱いではありましたけど、
夏侯楙と違い実戦経験豊富な人格者で、その布陣を見た孔明からも
「さすがは曹真。夏侯楙とは雲泥の差じゃ」(うろ覚え)
と言わしめたくらいには強い人だったんですし。
最期は孔明流筆殺術にかかって命を落としましたが、
それも天下の周瑜大都督と同じ形だったと考えれば・・・。

ちなみに史実だと孔明を撃退するくらいの超有能な人物だったみたいですね。
あの不憫な扱いが最初に刷り込まれていただけに少し驚きました。
かなりの肥満体で、見てくれは横山三国志のものより悪かったらしいですが。
その他魯粛など、演義と史実との扱いがかなり違う人物は多かったりしますが、
個人的に一番驚いたのが張嶷ですね。
あの蜀末期の人材の貧弱さを象徴するような彼が、実はあんなにも・・・。

こうやって扱いの違いを見比べるのも、三国志の楽しみ方の一つだと思います。
【2007/04/22 13:55】 URL | まさみ #/BxImROg [ 編集]

>まさみさん
まさみさんこんばんは。
あははは、前座噛ませ犬!確かに!
そうですね~温室育ちのボンボン将夏侯楙と
一緒にしちゃ可哀想かもしれないです。
相手が孔明じゃなかったらあんな凹むことも
なかったのに…って横山三国志の話ですが。
孔明凄いっすよ、手紙で人殺しますからね。
恐怖新聞並におっかない代物です。
孔明流筆殺術…笑いがこみ上げますね~
ちょっと前までド田舎農村の
引き篭もりニートだったクセに。

史実の部分は大変面白く読ませて戴きました。
確かに漫画も演義も史実とかなり変わってますね、
演義自体蜀の子孫が書いたらしいと言うから…
曹真、そんなに超有能だったんですか!
漫画読んだらあの世で怒り心頭かもしれないですね。
張嶷もそんなに凄かったんだぁ…ほほ~
蜀将の小粒加減を憂う孔明が「関羽がいたらなぁ」と
呟く場面は切ないけど関羽ファン的には嬉しい一場面。

僕が演義と史実の違いで驚いたのは
曹操が実は男前で女にモテた説と、
呉将甘寧のキレっぷりです。
今時のキレる子供なんて目じゃないくらい酷い。
例えるなら泥酔張飛=普通甘寧、みたいな。
そして演義も史実もどうしようもない
劉禅が一瞬頭を掠めました。

演義を史実の違い、面白いですよね!
僕も興味アリアリなので、ちょぼちょぼ
調べて覚えてしまう途中です。すげー楽しい♪
【2007/04/23 01:07】 URL | toyo #- [ 編集]

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