僕を埋め尽くす秘密
バイでリバの♂が恋愛仕事人生等に悩みながらも真面目に生きてるよ

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卑屈
プライドと目的。

目的の為なら手段を選ばない。
その為ならプライドなんていくらでも捨ててみせる。
どこまでも低い位置まで降りていける。

僕の祖母にはそういう一面があった。
プライドが無い人間なんていないんだ、
それを捨てることがいかに難しく辛いことか
人によって差があっても皆同じだろう。

祖母はそうして母と僕を育ててくれた。
とても辛い思いをしながら人の何倍も努力して。
僕も母もそこは同じように見ている。

普通なら、そんなことする必要も無いんだよね。
ちょっと頭を下げて「よろしくお願いします」くらいで
大体のことは済んでしまう。
人と同じことを頼むにしても、僕の祖母は
涙を流しながら何度も何度も土下座して食い下がる勢い。

何故そんなことをする必要があったのか?
祖母は外国人で、生まれ育った家もとても貧しくて
日本では当たり前の教育さえ受けられず
日本では言葉もシステムもわからず
死ぬまで字の読み書きが出来なかったから。

それくらいしないと、誰も祖母の言うことなんて
聞き入れてくれない、見向きもされない、助けてもくれない。
しかし助けはどうしても必要だったから、止むを得ずだった。
そんな環境で、祖母は母と僕を育ててくれた。

プライドの高い母はそれがとても嫌だったから
祖母とよく衝突していた。祖父もプライドの高い人だった。
正直な話、子供の僕にもプライドがあって、必要以上に
頭を下げ何も悪くないのに何度も謝る祖母の姿を見て
あまり嬉しくはなかった。

今でも母はそのことが引っ掛かっている。
僕も少し引っ掛かっている。
必要以上に頭を下げ謝る祖母の姿を見て
僕も母も、きっと同じことを思っていたんだ。

僕らはそんなに身分の低い存在なのか?

身分の差等存在しないと謳っているこの国でも
僕と母と祖母だけは違うのか?
生まれた時から定められた宿命ですか?
どうして普通の家庭よりも何倍も頭を下げる必要があるの?と。

僕らの為にプライドを捨ててくれた祖母には申し訳ないけど
僕と母の目と意識は少し卑屈になってしまった。
原因は今でもよくわからない。突き詰めて考えるのも嫌だ。
どうしても、祖母を責めてしまう方向に行きそうで怖いから。
祖母は何も悪くないとわかりながら一方で責めるジレンマは重い。

卑屈になるのは嫌だという気持ちから、
母はより一層プライドを育てたと言っていた。
そのプライドを自分の中で確固たる物として維持する為に
卑屈にならない為に母は人の何倍も努力して
人を上から見下ろせる高い場所を目指して登った。

僕はその努力を惜しんで、楽をしたくて
自分の尊厳を少し見て見ぬふりをした。
人の何倍も努力して戦う母の姿を見て
とても大変そうに見えたから。その代償の大きさが
僕の目にはあまり、幸せそうには見えなかったから。

母と昔の話をするようになって、母もやっぱり
祖母には感謝しているとわかった。
だけど、どうしても素直に感謝だけでは済まされないみたいだ。
僕が子供の頃に母と祖母から聞いた、母の不満。

「おばあちゃんが普通の日本人だったら良かったのに。」

これが本音の全てではないと思うけど、正直な気持ちなんだろう、
良くも悪くも母は正直な気持ちを包み隠さず言える強さを持っている人。
僕と言えば、うやむやにして逃げる弱さがある。

それを言われたどうすることも出来ない祖母の気持ちを考えると
それだけで僕も泣けてくる。事実、祖母は泣いていた。
でも信念があったのか、母や僕に対し謝る言葉は使わなかった。
謝ることじゃない、謝ったらおかしい、僕もそう思うから祖母は正しい。
しかし、言葉はなくとも行動に出てしまっていた。

祖母は母を育てた時の経験を活かしたのか
僕の教育に関心も高く熱心だったけど
学校の行事には一切参加しなかった。
授業参観にも、運動会のような催し物にも
本当は参加したかったのに、遠慮していた。

僕と並んで人前に出ることを避けたんだ。
外国人の自分が隣にいては、子供が変な目で見られてしまう。
母の時にそう学んでしまったから、祖母はより一層
卑屈になってしまった。自分が日本人でないということに。

子供の頃の僕も、正直な話、祖母が人前に出ないことで
少し安心したこともあった。
僕も外国人だということを人に指摘されることを
知られることを恐れていたから。
顔を見れば一目瞭然なのに、僕も卑屈になっていた。

同時に、大好きな祖母をそんな風に考えてしまう
自分にも嫌気を覚えていた。
きっと母も同じ気持ちだっただろう。
なんだかんだ言っても、母も僕と同じように祖母を愛してる。
母の反発は、葛藤の現れだったのではないか。

誰も何も悪くない、それは百も承知しているのに
僕達家族は卑屈の呪縛から未だに抜け出せていない。
祖母は死ぬまで抜け出せなかった。
とても可哀想な人、とても素晴らしい人格だったのに
人に誇れる人だったのに、どうしてあんなに卑屈になってしまったのか。

同じ家族でも祖父と父にはわからない、僕と母と祖母にしか。
母の気持ちは立場が近いからわかる、祖母の気持ちは計り知れない。
その3人で上手く支え合えたら、良かったのにね。
僕も母も、他人で分かり合える人はまだ見たことが無い。

残った僕と母、今ではあまり昔の話をしたがらない。
母の子供の頃の話は祖母から少し聞かせてもらったけど
とても辛かったみたいだから、僕の何倍も辛かったんだろう。
僕ですらあまり話したくないんだ、母は何倍も話したくないのだろう。

どうして僕らは卑屈になってしまったんだろう。

テーマ:日記 - ジャンル:恋愛

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コメント閲覧

今の時代ならそれほど卑屈になる必要って無かったのかもしれないけど、おばあちゃん世代となると色々大変だったんだろうね。
謝る事で丸く収まるならそのほうがいいことも沢山あるだろうし。
それを卑屈ととるか世渡り上手ととるかの違いかな…

自分もそうだけど、一回謝る癖が付いちゃうとなかなか取れないしねぇ。
何かしてもらったときとか「ありがとう」より先に「すいません」って言っちゃうし(笑)
【2009/01/08 13:36】 URL | 輝 #- [ 編集]

toyo君のコメ返で
うん、わかったよ。
てか、わかってた。年上のその人もそうかと思うけど私自身大人になれてないのだとも思うよ。
こうして年下のtoyo君に教えられてる。
昨日ね、別の同僚の人に言われたの2人は性格似ているところがあると(いつか2人爆発するなと)、そんな時は私に言いなと(いいおねえちゃんです)

今日の記事のプライドの話。toyo君のおばあさんは偉大な人ね、そうとう辛くてしんどかったと思う。
そこの差なんだね、私なんかとちがうところ。
私もね、私の欠けた身体にいつも心の隅っこが卑屈になってんの。
お母さんのそうせざるおえなくなったプライドもわかります。
だけど私は努力もしないでここにいるんだけど
だから、ここで頑張るだけです。

今回はtoyo君に助けられたよ、ありがとね。
【2009/01/08 20:22】 URL | 愛貴 #- [ 編集]


なんだろう。
金の鎖と金の髮のお話を思い浮かべてしまった。
おばあ様、愛情深い人だね。
うちのおばぁも孫'sにはいつも標準語を使ってた。幼い頃、方言を使うと罰せられたからと言って、私たちが辛い思いをしないようにと、一所懸命標準語で話してた。日本人として。そう言って、沖縄では見かけないおせちやお雑煮、おとそ、七草粥、鏡開きとかやってくれたことを思い出したよ。
【2009/01/08 22:22】 URL | なよ #3SDog/2w [ 編集]


toyoさんとお母様とお祖母様の三人。
そのお気持ち僕なんかには計り知れません。

それでもお母様の
「おばあちゃんが普通の日本人だったら良かったのに。」
という言葉にお祖母さまがお泣きになったとのこと
僕の胸にも迫るものがありました。

ただ文章を読んで、お祖母様が可哀そうな人
という感じは持ちませんでした。
愛するがゆえに自分を犠牲にできるという
本物の愛をお持ちだった、とは思ったけれど。

やはり第三者には計り知れないということなのだろうか。

恐れながら僕の場合。

同性愛者であることを打ち明けていくにあたって
すこし、いやもしかしたらかなり、頑張ったかも。
異性愛者の世界、いわゆる世間でも、魅力的でいようと。

見下されないように。

世の中仕方のないこともある。
自分自身の中でも矛盾や葛藤たくさんある。
でも俺の人生、ひたむきにいきてやろうじゃないか。と思う。

お気持ち計り知れないにもかかわらず、
コメントさせて頂きました。
その失礼どうぞお許し下さい。




【2009/01/09 13:32】 URL | けん #- [ 編集]

いいおばあちゃんだね
尊厳があるからこそ下げ続けた頭なんじゃないのかなって思うよ。
安穏と生きている私なんかには
心中察するにあまりあるけれどさ。
誰も頼ることのできない異国の地で
頭を下げることで得られたものは
大きかったのかな。
プライドがあるあるって言う人ほどちっぽけなことで威張ったり怒ったりするじゃない。
まるでプライドなんて見えないくらいに
小さくなって頭を下げているおばあ様の姿を想像してみました。
それは大きくて深い愛に裏打ちされた行動で、真の意味での尊厳に満ちた在り方だったんじゃないかと…
なんか何書いても奇麗ごとみたいになっちゃうな。

お母様とtoyo君の気持ちもきっと
人生って言う川をずっと流れていくと
だんだん川底の石みたいに形を変えていくんじゃないかと思います。
でも
日本という国はもう少し「人と違う」ということに寛容な国になって欲しいです。

HN変えなくていいと言ってくれてありがとうございます。今年もtomaで行かせていただきます。
【2009/01/09 23:16】 URL | toma #mQop/nM. [ 編集]

卑屈
こんばんわ。
たまには、タイムリーにコメントを.....。

私は日本生まれの日本人だから、toyo君の気持ちもおばあさまの気持ちも分かりません。
ただ、ちょっとだけ似てる立場にいます。

本来私はプライドの高い人間です。
人に怒られたり、非難されたり、傷つけられたりすることが大嫌いなのです。
一口に言うと優等生タイプですね。
私自身の友達は、私のことを明るくて活発な人だと思ってます。

そうやって30年以上培ってきた私のプライドを捨てなくてはならない状況に陥って早10年。
息子が学校でも3本に入る問題児だった!
やりたいことは我慢できない。
やりたくないことは絶対やらない。
超マイペースというか何というか。
集団生活に向かなかったんですね。
学校からしょっちゅう呼び出しがかかるし、周囲に迷惑かけまくり。
家でそんな息子を罵倒しつつも、彼が孤立してしまうのが可哀相で周囲の人にはいつも頭下げてるんですよ。
こちらが必要以上に低姿勢でいれば、彼が何か問題を起こしたときも相手は許してくれるんですよ。
そうじゃなくて、「ウチの息子は悪くない。」って態度でいるママの子は、やっぱり村八分。
小学生って、まだまだ親の影響が大きいんですよね。

もう、卑屈になっちゃいますよ。
近所を歩いてて、同学年のママに合うのが苦痛。
「いつも、ゴメンネー。何か迷惑かけてない?」って言わなくちゃならない。
低学年の頃なんて、学校の懇談会では涙ながらに頭下げてましたよ。

1年生の頃、友達と約束してはドタキャンされてっていうのを繰り返してるのを見ると、こっちまで泣きたくなってきました。
だから今では、そんなこともなくなったのに息子の友達にまで「いつも遊んでくれて有難う。」なんて言っちゃってます。

人の心は難しいですね。

【2009/01/13 01:46】 URL | R #- [ 編集]

>輝さん
輝さんこんばんは。
今の時代なら…は祖母のことを思い出す時
僕の頭に必ず過ぎることです。
今も不景気ばかりで子育て楽な時代じゃないけど
外国人に対する世間の目や反応は違うと思います。
本当は、僕の子供時代でもそこまで酷くはなかったと
思うんです、偏見や差別は少しありましたが。
僕の家庭が卑屈になってた面もあると思います。
僕にも謝る癖あるかもしれませんね、
特に話が面倒臭い時オート発動しちゃうような。
これを自分がするのと、自分の為に家族にされるのとでは
意味が違ってくるのかもしれません。
【2009/01/13 18:35】 URL | toyo #- [ 編集]

>愛貴さん
愛貴さんこんばんは。
僕は大人なわけでなく、諦めと妥協の申し子なので
あまり参考にならんと思われます。
そのお陰で随分と楽をしてこれたと思います、
あまり悔しいと思わずに生きていけそうで。
これもどうかと思います。

僕も大事な人の為ならプライド捨てることも
可能な人間だと思うんです、僕の精神的には。
だけど、それをやり過ぎて大事な人の心を傷つけるかも?と
自分の経験から躊躇してしまうかもしれません。
自分のことで必要以上に誰かが低姿勢になってると
まるで自分がとても矮小な存在のように思えてしまう。
僕が頭を下げるのは構わないけど大事な人には
絶対知られないようにしなければならない。
自分のことで自分が頭下げるのは全然いいんですけどね。
【2009/01/13 18:36】 URL | toyo #- [ 編集]

>なよさん
なよさんこんばんは。
金の鎖と金の髪って、夫婦のプレゼント交換の話でしたっけ?
お互い自分を削って相手にプレゼントするんだけど
結局意味なくなっちゃったね的な。
方言を使うと罰せられたなんて時代、WW2ですかね?
幼い頃のことって身体に染み付いて取れないですね。
時代は変わった、もう違うとわかってても取れません。
そちらも素敵なおばあ様じゃないですか、
なんでそういう人に限って理不尽な苦労と屈辱を
味わう世の中なんだろう。
【2009/01/13 18:40】 URL | toyo #- [ 編集]

>けんさん
けんさんこんばんは。
祖母がその国に生まれたことも日本人ではないことも
何も悪いことはしてないんですが、
血を受け継ぐ子供達から見ると
自分が周りと違う原因はどこにあるか探すと
祖母に行き着くしかないんですよね。
しかし外国人じゃなかったら、祖母じゃないんですよね。
普通の日本人だったら良かった、なんて
全く別の人がいい、あんたなんかいらない、と
全否定されてるのと同じ。そりゃ泣きますよ~
だけどそう言った母の気持ちもわからなくもないです。
祖母の気持ちなんて気にしてられないくらい
辛いことでもあったのかなぁ、と考えてます。
日本人でも親の職業や家庭環境で似たようなこと
ありそうですけど。
同性愛者ってことでも僕はちょっと卑屈になってますね~
どうせまともな恋愛なんてできやしねーよって
諦めモードに入る時あるし。
【2009/01/13 18:41】 URL | toyo #- [ 編集]

>tomaさん
tomaさんこんばんは。
でしょ~?うちのばーちゃん凄いでしょ?もうね、
何を思い出しても自慢することしかないんですよ~

得たものはとても大きかったはずです、
祖母がプライドを捨てなければ祖母も母も恐らく
生きていないかと。
当然母がいなかったら僕もいないわけで…
ばーちゃんにとって僕たちは命よりも大事だったらしいので
これは大きいでしょう。

例えば母が幼い頃に何度か大病を患い、処置が遅れていたら
死んでてもおかしくないような病気で。
言葉も通じないし日本の医療システムも知らないし
保険証もなかったと聞いていたので、
祖母は必死だったそうです。
僕も子供の頃しょっちゅう病気してたので
その度にこの昔話聞かされてたんですよね。
僕も母も相当愛されてたんだなぁ~と思えますね、
今思い出しても。

色々あったけども~
とても幸せな子供だったと思います、僕も母も。
て言うとまた亡くなったことが悔やまれるわけで…
綺麗事も何も、歪んでない親の愛情って
元々とても綺麗なものじゃないですか~

こういうプラスの思考と、記事のようなマイナスの思考が
日によってくるくるするんですね、ずっと昔から。
自分でプラスに向かえる時もあるけど
誰かに言ってもらうと「そうだよね」と我に返りやすいです。

そう言えば祖母の国に住んでいた頃は
こんなこと頭を掠めもしませんでした。
やっぱりお国柄なんですかね?
【2009/01/13 18:42】 URL | toyo #- [ 編集]

>Rさん
Rさんこんばんは。
僕はたまたま自分の出自に関するケースを
今回語っていますが、似た状況になる別件
世の中沢山あると思ってます。
まずゲイってだけでもね~うっかり油断で卑屈になれちゃう。

話を聞いてて、なんか、僕の祖母みたいだと思いました。
祖母の場合は僕や母に問題があったわけでなく
祖母自身に問題があったと思ってたみたいですが
悪くないのに真剣に頭を下げる続ける、どんな理由でも
大変なことだと思います。簡単なことじゃないし
誰でも出来ることじゃないし。

絶対悪くないのに、本当は卑屈になる必要なんて
絶対無いはずなのに、なっちゃいますよね。
Rさんにこんなこと言うのもとても失礼かもしれませんが
僕は頭を下げまくる親のような祖母の姿を見て
卑屈な気持ちになってしまいました。
自分は頭を下げてないのにね、僕を守る為に
してくれたことだったのに、全然喜べなかったです。
悪くないんだから堂々としてりゃいいのに!
僕の為にそんなことしなくていい、逆に僕が情けなく思える、
そんなに頭下げてもらわなきゃ普通の人と同じになれないなんて
まるで自分がゴミのように思えるからやめて欲しい、
とまで当時は腹の隅っこで不満を滾らせてました。
母も同じ気持ちだったらしいです。

でも、絶対間違ってないと思います。
僕も守る相手が何と言おうとどう思おうと
同じことしてるだろうし。
そもそも僕が情けなく思えるなんて自己中もいいとこ。

人の心って難しいですね、愛情も難しいです。
見返りを求めないいわゆる無償の愛なんだろうけど
母や僕の為に祖母は犠牲になってくれたのに
母と僕に否定されるなんてさ、可哀想過ぎる。
でも祖母を可哀想にしてるのは僕なわけで、
昔のこと考えるといつも「ばーちゃんごめんね」て気持ちで
いっぱいになって泣きそうになります、やっぱり大好きだから。

自分でもまだ、どう受け入れていいのかわからないみたいです。
【2009/01/13 18:43】 URL | toyo #- [ 編集]

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