僕を埋め尽くす秘密
バイでリバの♂が恋愛仕事人生等に悩みながらも真面目に生きてるよ

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抜打
絶対無いと思っていた抜き打ちの来訪。


僕の店にやってきた、まさかのお客様。
「いらっしゃい~」といつもの低めのテンションで
静かに挨拶をして顔を上げて視界に入ったのは
見慣れたような見慣れないような顔。
僕の表情は驚きを隠せていなかった。

「何よその顔、来ちゃ悪いの?」
「いや、別に。」

瞬時の判断で他の客やマスターにこの客と
僕の関係性を悟られてはならないと平静を装った。
いつもの無愛想により一層磨きをかけたポーカーフェイス。
件の客からしたら、これが最もよく知る僕の顔だろう。

何かの勘が働いたマスターから「知り合い?」と尋ねられ
嘘を吐くわけにもいかずに正直に答えた。

「母です。」
「マジか!」

カウンターの中で繰り広げられたヒソヒソ声の攻防戦。
マスターが必要以上に驚いてる様子なのも
なんでだよ、と思わずにはいられないが
僕自身も相当驚いていて正直かなりテンパっていた。

なんで知ってるの?ここで働いてることも
そもそもこの仕事をしてることも。
何度か言う機会はあったけど、僕は一度も言ってないのに。
あ、そういえば、父には少し教えたかもしれない。
でもなぁ、僕の記憶だと父にも大雑把にしか言ってないよ?

「父さんから聞いたの?」
「そうよ~アンタが私には言い難そうだからって。」

「ふ~ん、で、注文は?」
「ロングアイランドアイスティー♪」

ウザッ!注文言い終えて一瞬ニヤッとしたのもウザッ!!
これは知ってる人は知っている、作るの面倒臭いカクテルの1つ。
簡単に説明すると5種類の酒をちょっとずつ混ぜて
アイスティーぽい色を出すという手間を費やすカクテル。
因みにアイスティーは一切使わないしアルコールも強め。

僕を試してるんだな、我が親ながら意地の悪い。
マスターもそれを察知したのか微妙にニヤついている。
そ、それくらい僕でも作れるもんね!
面倒臭いだけで難しいわけじゃないから、そんなに。
それにしてもメンドクセェ!

「はい出来ました。で、何しに来たんですか。」
「お父さんがね、心配してたのよアンタのこと。」

「俺の?」
「随分気にしてたみたいだから見に来てあげたの。
 アンタもアンタで近況話したがらないじゃない。」

要するに父さんの為に偵察に、てことか。
母の態度を見る限り全く反対する素振りも感じない、
絶対否定されると思ってたんだけどなぁ~
僕の思い過ごしだったのかな。

「反対されても無視するけど仕事を否定されるのも
 嫌だったから話さなかった。」
「反対なんかしないよ、もうアンタの人生でしょ。」

あんなに気が重かった職報告シミュレーションが
こうもあっけなく覆されるといい意味で肩透かしというか、
どうでも良くなるね、案ずるより産むが易しってことかな。

僕が母の相手に気を取られている隙にいつの間にか
マスターが他のお客さんに余計な情報をばら撒いていた。
店のあちこちから「あの人がtoyoのお母さん?」て囁きと、
僕と母のいる方向へ視線が集まっているのを感じた。

そりゃまぁ、見るよね。特別下世話な人間じゃなくても。
しかも母の特技は目立つこと、趣味は若作りだもんな~
マスターもちょっと気になってるみたいだし、
アイコンタクトでマスターと接客を交代してみた。

僕が他のお客さんの前に来るや否や即座に母の話題に。

「ねぇねぇ、あの人toyoのお母さんなの?」
「はい、一応。」

「随分若くない?」
「あれでも40過ぎてますよ、とっくに。」

「えぇ~!見えなぁ~い!」

女ってこういう話だとテンション上がるよね、なんでだろう。
僕の母を遠巻きに眺めながらキャッキャしてる女性の常連客2人。
それからも母のことを根掘り葉掘り尋ねられて
僕のテンションは下降の一途を辿るばかり。

通ってる美容室なんて知らねぇよ~エステ?知らねぇよ~
一緒に住んでないのにお肌の手入れ法なんか知るかよ~
母親のネイル?言われて今気付きましたけど~
あぁもう僕に聞かないで本人に聞いてくれよ!

と思ったらマスターも似たような話してるし。
お若いですね~とてもあんな大きな息子さんが
いるようには見えませんよ~だってさ、大げさに喋ってる。
そのオバサン、マスターよりうんと長生きしてますよ?

そしてうちの母もこう言われるのが大好きで喜んじゃってる。
流石接客のプロですね、お客の心理を掴んだホメ殺しトーク。
そして母の特徴として、自分への賛辞は一切否定しないと。
なんていうか、うん、僕の幼馴染にも似たような奴がいるね。

そう言われたくて必死に若作りしてきてるのを知ってる僕は
呆れて溜息しか出てこないんですよね、こういう時。
育児そっちのけで若作り歴20年のキャリアがあれば
そりゃ結果もついてくるだろうさ。
僕は老けててもいいから普通の母親でいて欲しかったよ。

「あんなお母さんでいいな~羨ましい、自慢出来るでしょ?」

だってさ、出来ませんよしたことも無いですよする気も無いよ。
よく見てよあの爪。あんなんで家事出来ると思います?
全く出来ないっていうかしないんですよ?20年間ずっと。
誰がやってたと思います?ずっと僕がやってたんですよ。

「外じゃ小綺麗にしてるけど、家の中じゃ汚いジャージ着て
 片ケツ上げて屁こきながらワイドショー見てるもんですよ」

およそ20年分の鬱憤を少しでも晴らそうと
僕もささやかな抵抗を試みた。まぁ、軽いジョークですよね。
が、お客さんにこう話した直後に母のいる方向から
固い何かが飛んできて僕の後頭部を直撃。超痛ぇし!

手に取ってみるとゴツイ男物の高級ライター入り煙草ケース。
勿論これは僕の母の物であり、確か父からのプレゼント。
最愛の人からのプレゼントを飛び道具にすんなと。

「痛ってぇ~なぁ!」
「ふざけたこと抜かすなクソガキ。」

「そのクソガキとは紛れも無い貴方の一人息子なわけですが。」
「私が若い頃、ドブ川の橋の下で拾った汚い赤ん坊のことよ。」

これ、昔からしょっちゅう言われてたなぁ~
これだけDNA引き継いでる顔並べて橋の下とか
バカじゃねーの?と子供ながらに思ったもんだ。
歳は取っても芸風は進歩してませんね、母上様。

そして2杯目のカクテルがまさかのアメリカンビューティー。
これも1杯目と同じかそれ以上に面倒臭い。
それどころか3杯目も4杯目も5杯目も
面倒臭い&アルコール度数の高いものばかり。

ここだけの話、レモンのくるくる皮剥き系は
ぶきっちょマスターより僕の方が上手かったりして。
氷を丸く削るのも僕の方が綺麗だったりする。

うちの店じゃ滅多に頼まれませんけどね、
しかし母はここぞとばかりに容赦無く頼むわけで。
面倒なものばかり連続で、ある意味わかってらっしゃる。

要するにうちの母親、酒にかなり強いんですね。
この日初めて知ったことだけど、何でもいけるクチらしい。
でも面倒臭いだけで美味くないものは頼まない。
もう本当に面倒臭いからボトル直飲みしてくれよ。

それにしても、よくもこれだけ面倒臭いものばかり
頼めるっていうか選べるっていうか知ってるっていうか、
やっぱり仕事でこういう店もよく行ってるのかな?
同業者でも嫌がらせでもなきゃこんな頼み方しないよ。
嫌味たらしいけど、ムカつくけど、ちょっとかっこいい。

大人レベルじゃ全然敵わないなと痛感した。

テーマ:日記 - ジャンル:恋愛

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コメント閲覧

母親参観があるなんてね。汗
しかも実技研修?付き(笑)
でもいいよね、親子でそういうのって、ちょっと羨ましいかも(笑)
最近の母君、好きかもw
【2009/02/17 07:03】 URL | なよ #3SDog/2w [ 編集]


それは敵わないよ。大人レヴェルには。
でも若作りとか言ったら駄目な気がする。

否定されなくてよかったね。
【2009/02/17 09:46】 URL | けん #- [ 編集]


はじめまして!初めてコメントします。一児の母です。

toyoさんなんだかんだで嬉しかったんですね。伝わってきますよ~。お母様とtoyoさんの行動&言葉にも母子の愛を感じます。不器用さが可愛らしい!そんなやりとり、私もいつか息子としてみたいです。そうなれるまでには色んな積み重ねがあるんでしょうけど。

私は昔荒れてた時期に母親に対して「なんで私を生んだんだ」とか「殺すよ」とか言ってしまったことがあります。自分がどんなに愛されてるかも分からずに。そんなとき母親は「自分が生んだ子供になら殺されてもいい」と言ってました。今子供を持った私にとって、その時の母親の気持ちを想うと胸が張り裂けそうになります。これは悲しい母子の愛の形ですよね。

現在は苦労かけた分、母親をい~っぱい愛してますよ!
【2009/02/17 20:26】 URL | サクラ #- [ 編集]

今度は夫婦そろって来店ですね
こんばんは、toyoさん。
お誕生日おめでとうございます。

失礼ながら、なんか滅多なことでは誉めそうにないというか
丸くなったといっても基本的にキツそうな感じの方みたいですね。
この父兄参観で、難しい注文に応え続けたtoyoさんに
どんなコメントを残されたんでしょうか?w

ともあれ、真面目な人生の選択を否定されなくてよかったですね。
【2009/02/17 23:39】 URL | まさみ #/BxImROg [ 編集]

あははは。
いいなー。
お酒造ってる子供の職場に突然行って
こんな過酷なテストを出せる母上様
カッコいいwwカッコ良過ぎるよ~
この話マジ? 創作じゃないの?
っていうくらい惚れ惚れするエピソードでした。

っていうかある意味やっぱり
似たもの親…(ry
【2009/02/18 01:10】 URL | toma #mQop/nM. [ 編集]

出遅れました
お誕生日おめでとうございました

また一歩おっさんへの階段をのぼられたわけですね。21歳ですね、私が初めて『おばさん』と呼ばれた歳ですな。

昨年はご両親にお祝いしてもらってたね。この記事は誕生日よりも前かな?
お母様は21歳になるtoyo君を見に来たのかも。
あまり子供好きではなかったお母さん、それが今ではその息子が自分にカクテルを作ってくれると...
toyo君の両親との関係は親子と表現するより家族と言ったほうが合うな。

素敵な家族です。〔酒豪家族〕笑。
【2009/02/18 12:03】 URL | 愛貴 #- [ 編集]

Happy Birthday!
遅ればせながら、お誕生日おめでとうございます!

最近、toyo君とお母様の関係が上向きですよね。イイなあ。
toyo君もご自分に余裕ができて、お母様を見る目が変わったのかな?

お母様は、toyo君が対等に話ができる大人になって、ほっとしてるのかなあ。
元々、母親業は向いてなかったのかもしれませんね。
ってゴメンナサイ。
私がいいお母さんじゃないから、そんな目で見るのかも....。

息子の受験が終わって、惨憺たる結果では無かったものの、息子より必死で勉強した私は、最後までヤル気にならなかった息子に非常に腹が立ってて、鬱状態。
息子は、大大大嫌いな勉強から解放されて、毎日お気楽に遊び呆けてるけど、私の機嫌が悪いのをきっと察してるんでしょうね。

息子には息子の人格があって、それを尊重しなきゃいけないって、頭では分かってるんだけど、心の中でドロドロ葛藤してます。

私も、早く息子が大人になって、息子に期待する気持ちから解放されたいです.....。

【2009/02/20 00:18】 URL | R #- [ 編集]


あの、私、ネールはしていないけれど
お母さんと同じく仕事をもった女性で、且つ
家事は好きでなくて、お手伝いさん任せ。
彼女が来ない時は、最近娘任せ。
ただ、おしゃれは好きでないので
年相応にみえるけどさ。

でも、きっと息子達は
しょうがないなあって思っていてくれているかも。toyoさんみたいに。
能天気かなあ。

お誕生日、おめでとう。
【2009/02/21 10:36】 URL | mudanahibiwokasanete #EO0B5AXI [ 編集]

>なよさん
なよさんこんばんは。
羨ましいですか?フフフフ…
のし10枚くらいつけて贈ってもいいですよ?
この日の来店以来、2度目はまだないんですけど
もう来なくていいよマジで~というのが本音です。
なんていうか、仕事し辛いです。
【2009/03/01 06:43】 URL | toyo #- [ 編集]

>けんさん
けんさんこんばんは。
仕事面や社会人としての地位?は昔から
絶対敵わないだろうなぁとは思っていたんです。
でもそれはあくまで僕の想像の中だけで、
今回はそれを痛感したって感じ。
恐らく母の自分磨き&美貌維持の為の投資額は
僕の養育費の倍はいってると思います。
【2009/03/01 06:44】 URL | toyo #- [ 編集]

>サクラさん
サクラさん初めましてこんばんは。
嬉 し く な い で す よ !!
でも本気で嫌っていうよりは…照れ臭さが強かったかも。
僕もただ言わなかっただけで、似たような感情を
親に抱いたことはあります。
何故僕が言わなかったかは亡くなった祖母との約束だから。
ただそれだけです、祖母の存在がなかったら
もっと酷いこと言ったりやったり、充分ありえた話です。
あまり考えられないけど、もし僕が親になったら
また少し違った見方が出来るのかなぁ、親に対して。
今はまだ頭でわかっている程度の段階ですから。

自分が生んだ子供になら殺されてもいい、ですか…
凛とした人としての強さを感じますね。
産む、生まれる、ってありふれてるような事象だけど
人としてとても大きな事象なんだろうなぁ。
産む覚悟って死ぬ覚悟に等しいくらい大きいものなのかな?
てことは僕の母も覚悟はしてくれたってことですよね、
死ぬ覚悟と同じくらいの大きな覚悟を、僕の為に。
【2009/03/01 06:44】 URL | toyo #- [ 編集]

>まさみさん
まさみさんありがとですこんばんは。
想像するだけで早退したくなるようなシチュですね~
はい、基本的にとてもキツく厳しい性格の人です。
他人に厳しいけどそれ以上に自分に厳しい人、そんな感じ。
なので褒めることも滅多にないですし
プライドが高いせいもあってか腰が低くなることもありません。

最後母が店を出る時話してたのって、僕じゃなくて
マスターと近くにいた他のお客さんだったんですよね、
だから僕自身はあまり会話してなくて、コメント直に
聞けていないんですよね。
ほろ酔いのちょい悪オヤジな常連さんに軽く
口説かれてたのが印象的でした。

そうなんです、不安定な水商売とは言え、僕にとっては
人生をかけたとても真面目な選択だったんです。
だから頭ごなしに否定されるのは本当に嫌だったから
そこはかなり嬉しかったです、ちょっと泣きそうなくらい。
泣いてませんけどね。
【2009/03/01 06:45】 URL | toyo #- [ 編集]

>tomaさん
tomaさんこんばんは。
似 て ま せ ん !!
似てるのは顔だけです、はい。
カクテル作りってそれ自体はちょっと慣れてしまえば
決して難しくはないんですよね、ごく一部のものを除いては。
僕は元々手先が器用だったこともあるので尚更。

で、ごく一部の技術的に難しいやつは大体
そんなに美味くないんですよね、キレイだけど味は微妙。
早い話がネタ的。
なので過酷というより嫌がらせ?ウザがらせ?
に近い感じですね。
まさか来るとは夢にも想像にも思いませんでしたよ…
【2009/03/01 06:45】 URL | toyo #- [ 編集]

>愛貴さん
愛貴さんありがとですこんばんは。
僕はもう数年前からオッサンと呼ばれましたが
いよいよ冗談で済まされなくなったわけですね、
そろそろ加齢臭に怯えるお年頃となってまいりました。
ま、まだ大丈夫だよね…?ね?

あぁ~そう言えば!去年の誕生日は親から通帳貰いましたね!
これ読むまですっかり忘れてました、そうだそうだ。
未だに1円も使ってません。いつ手をつけるんだろう…
もうあれから1年経っちゃったんですか~早いなー

因みにうちで酒豪なのは母だけです。僕も父も実は下戸です。
母方の祖父が九州男児なのでかなりの酒豪だったらしく
祖母はそんなに強くはなかった、と記憶しています。
祖父に似たんでしょうね、多分。
【2009/03/01 06:46】 URL | toyo #- [ 編集]

>Rさん
Rさんありがとですこんばんは。
僕の見る目、変わったのは自分でもなんとなくわかりますが
余裕があるかどうかは…どうなんでしょうね、今の僕は。
多分母の病気からかな?弱った母を見た瞬間かな、
母を全面的に許す気持ちが自然に生まれた気がします。
こうやって昔の恨み辛みを全部水に流せるのって
家族だからこそかな~みたいな。他人だったら
こうはいかないと思います、なんだろう、
血の繋がりからくる本能で許した感じ。

母親業は向いてないんじゃないですかねぇ?
一応実の母ですけどあんまりピンと来てませんよ、未だに。
自分の努力に応じた見返り?結果じゃなくても
気持ちが納得出来るような状況まで持っていけないと
それはストレス溜まるかと。
自分ばっかり悩んで苦労して空回りして~それで
本人能天気だと尚更イラッ!は僕も経験あります。
そりゃ子供にも人格はあるけど
だからといって放っておけないでしょう?普通の親なら。

うちはどうだったかなぁ、期待はされてなかったんですけど
それはそれでね、悲しかったですよ。
されすぎは重くて苦しいだろうけど、されないのは悲しい。
どっちが辛いか?ていうと比べられないですけど…

期待されてなくて、でも僕から見て難しいことを
「出来て当然」と突きつけられて案の定僕は出来なくて、
「やっぱりお前は無価値か」と言われたような。
逆に出来ても褒めてはもらえなくて、出来て当然だから。

子供に期待するって、僕はそんなに悪いことじゃないと思います。
【2009/03/01 06:46】 URL | toyo #- [ 編集]

>mudanahibiwokasaneteさん
mudanahibiwokasaneteさんこんばんは。
しょうがないなぁと思ってる、と僕は予想します。
だって本当にしょうがないもん~
他人だったら呆れや諦めになるかもしれないけど
家族なら許す的なしょうがないなぁ、みたいな。
親を否定したってキリがありませんしね、不毛だもん。
【2009/03/01 06:47】 URL | toyo #- [ 編集]

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