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僕を埋め尽くす秘密
バイでリバの♂が恋愛仕事人生等に悩みながらも真面目に生きてるよ

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嫉妬
バーのお客さんの藤森さん。

デザイナーだかイラストレーターだか
そんなハイカラな職業の男性で僕より年上?
多分20代後半で体型が僕に似てるかな、細身で低め。
オ〇ラジの藤森にそっくりの眼鏡をしてるから
仮名で藤森さんに決定。因みに顔は全然似てない。

この人、世間に男が好きだと公表してる
きっと数少ないタイプのゲイの人。
でも話し方も立ち振る舞いも仕草も
言われなきゃわからないくらい普通の男性。
強いて言うなら自分のことをリアルに「僕」と呼ぶくらい?

何の話をしていた時か忘れたけど、初対面の時だったかな?
「僕、男にしか興味無いから~」て普通~に言ってて
びっくりしちゃったのがとても印象的。だからよく憶えてる。

で、その人が地味に僕を気に入ってるらしいと言う。
うん、流石にそれはね、他のお客さんに教えられる前から
僕自身も気付いてたよ。だってわかりやすいもん。
当店でも珍しい、僕目当てで来るお客さんの1人
なのは間違いなさそうだ。

ただちょっと困ったことに、この藤森さんは
僕のこともゲイだと睨んでいるらしくて。
彼女いたこともありますよと言っても
「またまた~男もいけるでしょ?」ていう前提で話しかけてくる感じ。
別にいいんだけどね、そう思われようがバレようが。

今のところ他のお客さんには
「え~toyo君はそうは見えないなぁ~派」が圧倒的多数。
実際そんなの見た目じゃわかんねぇって、
わかりやすい人の方が珍しいんじゃないかと思うよ。
藤森さんがいる時は大体いつもこんな会話になる。

それからこの人、酔いが回ると周囲を気にしなくなるのか
かなり本格的に僕を口説きだすのがちと厄介。
口説く度に自分がデザインしたポストカードを差し出して
プレゼントしてくれるんだ、気持ちは嬉しいけどね、
ポストカードって使い道に困るよね、50枚もどうしよう。

悪い人じゃないから嫌いじゃないけどね、
話も面白いからどっちかっつーと好きな方かな?
でも全っっっ然好みじゃないのは確か。
ついでにデザインのセンスもそんなに好みでもなく。

そんな藤森さん、いつもは10時くらいに来て
遅くても1時くらいには帰っちゃう人なんだけど
その日は珍しく閉店近くまで飲んでた。

そして他の親しい女性常連客さんと和気藹々しながら
カウンター越しに僕を口説こうとするという、いつもの風景。
そこまでは良かったんだけど、いつも通りなんだけど。

ここで僕の彼氏がご来店。その瞬間に軽く嫌な予感はしてた。
店内の会話は僕に猛アピールする藤森さんと
そんな藤森さんを応援する女性客2名、みたいな構図。
サトルも店に入った瞬間、この構図は察知したっぽい。
彼は迷わず一番端っこの奥の席を選んで座った。

この日の藤森さんはやたら僕の好みのタイプを聞いてきた。
好みのタイプと言ってもなぁ、男の好み言うわけにいかないし
かと言って女の好みの話もなぁ、正直に言ったら
女性客的に回しそうだし?てことでずっとテキトーでその場凌ぎ。

「toyo君の好みってどういうの?教えてよ~」
「え~と、やっぱり優しい人ですかねぇ。」

「甘えたいタイプ?」
「そうですねぇ。」

「てことは年上が好き?」
「そうかもしれませんね、どちらかと言えば。」

「僕はどう?好みに入ってる?」
「ははは、どうでしょうねぇ~」

こんなやりとりが何回も何回も繰り返されてた。
でも相手は酔っ払いだし接客なんてそういう仕事だし
やりとりの繰り返しも不毛な口説きのやんわり拒否も
僕はそんなに苦でもなかったり。慣れるしね。

問題は傍で聞き耳を立てて明らかにムスッとしてる彼氏。
もう店に入った時から藤森さんに全力でガン飛ばし。
藤森さんは気付いてるのか気付いてないのか
全く相手にしてない様子。流石大人!酔っ払い!

「この人いつもこんな感じだから許してあげて♥」

と酔っ払いの相手をしながらチラチラと
サトルにアイコンタクトを試みるもこっちが逆に

「てめぇ随分調子いいじゃねぇか色目使ってんじゃねぇぞ」

と睨み返される勢い。あああどうしようコワイヨー!
まさか男だらけの修羅場の中心に立たされるとは。

もう藤森さんでもサトルでもどっちでもいいから
大人しくしててくれないかなぁ~!お願い!
あぁ、藤森さんはダメだ、酔って勢いついちゃってる上に
女性客が後押ししまくり。なんという余計なことを。
またもや同じやりとりが幕を開ける。何このエンドレス地獄。

これはもうサトルの器というか精神年齢に期待するしかない、
睨むだけで済むなら許すよ、暴力と暴露だけはヤメテ~!
なんていうか、万馬券に全財産突っ込んだような気分だね。
当たらないから万馬券なんですよ、的な。
折角イケメンなのに鬼が憑依しちゃったみたいな顔してる。

あぁ機嫌悪いなぁ~帰り道で八つ当たりされるかな~
また理不尽な我儘言われそうだなぁ、おっかねぇ。
それで機嫌直してもらおうか、よし頑張ろう。
僕が人柱になって神の怒りを鎮める、これしかない。

僕がグラスを洗いながらそう決心したまさにその時、
サトルのつららのような冷たく鋭い一声が。

「おめーなんか好みじゃねーよ、トヨは面食いだから。」

うぉおお~俺そんなの言ったことねぇし!面食いじゃねぇし!
そして店内がコンマ2秒で氷河期に突入、
止まる時間、固まる動き、吹き荒れる嫉妬のブリザード。
何事?と顔を顰める常連女性2人に
ビシッと火花を散らせる藤森さん。嫌でも高まる緊張感。

面食いだから、で「お前は好みじゃない」てなるとさ、
藤森さんを不細工だと言ってるのと同じことなんだよね。
そもそも面食いっていうのも自分ありきで言ってるだろ、
ていうかお前藤森さんと初対面じゃん、失礼過ぎるだろ!

焦った僕は思わず80%くらいの力でサトルの頭を
バシンと強めに平手で。音からしてかなり痛そう。
痛さで「何するんだ」的にこっち睨まれたけど気にしない。
ここで怯んじゃダメなんだ!負けるな俺!

「お前何言ってんの?失礼だろ!」
「ほんとのこと言っただけじゃん。」

「あぁ?お前謝れ。」
「はぁ?誰に言ってんだ全部バラすぞこの野郎。」

「わかったわかった、何もしなくていいです。」

ダメだこりゃ、完全に宣戦布告しちゃってるし
一歩も引く気は無いと見た。まぁね、気持ちはわかるがね。
しかし俺まで脅すかそこで!怯んで負けて俺涙目。

しかし何の事情も関係も知らない
藤森サイドから見ると理不尽な喧嘩売りですよね。
とりあえずサトルは置いといて、藤森サイドのフォローが先か。

「こいつ幼馴染なんですよ~だから昔の彼女とかも
 全部知られちゃってるんですよね~ははは~」
「そうなんだ~初めまして~」

ぷいっ

オイ!サトル、挨拶ぐらいいいだろ!と
背中をぐいぐい押してみたけど

ツーン

そして店内は再び

シ~ン

わーぉ豪快なシカト!あれだ、ここは僕が華麗なフォローで!

「昔っから口と態度の悪い奴なんですよ~
 素でこれなんですよ?凄いでしょ?
 今も機嫌悪いわけじゃないんですよ、
 人見知り激しい子なんです~」
「へぇ~」

「すみませんね~今日のお代ちょっとオマケしときますね~♪」

き、気まずい。この店で働いてそこそこ経ったけど
こんな気まずい空気になったの初めてですよ。
てか昔の彼女全部知られてるとかよくあの場で嘘出たね、
実際は半分も知らないと思うし、大体僕の元彼女なんて
可愛い子1人もいないかもしれないぜ!

オマケで僕が「彼女」という単語を口にした時の
藤森さんの異常な驚きっぷりも見逃せない。
そんなに驚くことでもないだろ~
この人思い込み激しいタイプなんだろうか。

そして数分後にやってきた閉店時間、待ってました!
藤森さんも女性客2人も時計を見て会計を済ませて
一緒に店を出て行った。

店に残ったのは僕とサトルの2人だけ。
いつもなら片付け手伝ってくれるのに今日の彼は
席から全く動かない。ちょっといじけてるみたいだ。
そして僕は片付けながら思い切り説教をかます。

「俺の仕事の邪魔するなら2度と来んなよ!」
「ごめん。」

「本当に反省してんの?」
「ちょっとは。」

「ちょっとじゃダメ!お前もう出禁ね。」
「ヤダそれはヤダ。ほんとにごめんて。」

もしこういうことがあったら、他のカップルならどうしてるのかな?
ここで冷めたり別れちゃったりするんだろうか。
普通の殆どのカップルなら、別れてもおかしくない問題?
何となくそんな気がしたけど、僕は1時間もしない内に流してしまった。

元から我儘なのは知ってて付き合ったんだもん、
独占欲が強くて嫉妬が激しいのは
付き合ってから知ったことだけど
友達の頃からもちょいちょいその兆候はあったかもしれないし。
僕が鈍くて気付かなかっただけで。

彼は昔から何も変わってないんだよね、
僕が気付いたか気付かなかったか、それだけ。
彼はいつも僕のことを「鈍い」「ひねくれてる」て言うし。
確かに彼は鋭くて素直だし。色んな意味で、だけど。

こういうの凄く困るけど、でもさ、でもさ~
それだけ僕のこと好きって思ってくれてんのかなって
結局許してしまう、しょうがないなって。
これは僕も相当惚れ込んでるってことなんだろうな。

まるでバカ息子を溺愛して甘やかすダメ母のような気分。

テーマ:男同士の恋愛 - ジャンル:恋愛

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コメント閲覧

いやぁ、そんなにストレートに嫉妬されたらねぇ
もう困っちゃうけど嬉しいよね~
ってか、すっごい華麗なるかわし&フォローだわ!
その世界に入って間もないというのに、素晴らしい成長ぶりw←何様?笑
元お姉さん感動よっ。

で、その後は?( ̄▽ ̄) ニヤ
【2009/05/22 21:40】 URL | なよ #3SDog/2w [ 編集]


私も「それくらいいいんじゃないかしら」って流すわ!
と思いながら読んだけど・・

友達が他のお客さんに迷惑かけるとか洒落にならないわね!?
彼氏さんの職業もホストなのに。
【2009/05/22 22:55】 URL | けん #- [ 編集]

え?そお?
>普通のカップルなら別れてもおかしくない問題
そうなの?

こんなことでは別れないでしょ。
だって
嬉しいじゃん、妬いてくれるのって。

困るけど嬉しい、
嬉しいけど困る

そういうもんじゃない?『恋』って。

いいわ~ホント、羨ましいわ。
で、やっぱりtoyo君だって
困るなあって怒りながら結局許しちゃうんでしょ。
わかるわ~って
toyo君は意外と!?深情け系なんだねww
でさ、帰り道で拗ねたり暴れたり襲われたり
しなかった?
【2009/05/22 23:05】 URL | toma #mQop/nM. [ 編集]

素敵だな。
 ごちそうさま。
 随分長く読ませていただいていますが、これが三回目のコメントくらいでしょうか。
 何だか、嬉しい気持ちになったので・・・。

 愛されるって、素敵だよね。
【2009/05/22 23:26】 URL | kazu #RW9zqpQg [ 編集]

お久しぶりです
嫉妬してくれるなんて嬉しいことだけど、仕事中でしょ大人気なかったねぇ彼氏。
てか、toyo君のあのフォローがあったにして藤森さんはどうかわからないけど、女性客はどう感じたんだろって思っちゃった。
ただの幼馴染が鬼の形相であんな台詞吐くかしら
『あれ、こいつらなんかあるな』と思わなかったかな
そう思ったのは私だけ?女の感、いや腐女子の感だからか
その後はどうなったのかな。
【2009/05/23 20:51】 URL | 愛貴 #- [ 編集]


コヨーテ・アグリーって映画で主人公の女の子が勤めるバーの掟があるんだけど、その一つが『彼氏は店につれてくるな』ってのがあったなぁ。
男に口説かれたりちょっかいかけられてるのを見て喧嘩になるからって。

まさかリアルでそんなことがあるなんねぇ~
しかも全員同性だからややこしい(笑)

たまにならそういう嫉妬も可愛く思えるかもしれないけど、あんまりしょっちゅう嫉妬全開でいられると疲れちゃうだろうね。
お互いを潰しあわないようにちょうど良いところで線引きしていけるといいんやけど。
【2009/05/25 11:48】 URL | 輝 #- [ 編集]

類は友を呼ぶ
これって本当なのね・・・。
ひょっとしてブログもバレてるかも。

カウンター越しに口説く状況で『愛の嵐』という映画を思い出しましたわ。
ホテルマン(おっさん)に片思いしてるバレエダンサー(おっさん)の客が、フロントで「今夜部屋に来て。君のためにストラヴィンスキーの『火の鳥』を踊るよ」とでかい花束を差し出しながら言うんですね。それ以来『火の鳥』聞くと笑いがこみ上げるようになっちゃいましたが。
ホテルマンはその後訳ありの若い人妻と深い関係になって一緒に逃げるんですけど、その二人を車で追っかけるバレエダンサーが怒りと嫉妬のむぉのすごい表情で運転するのを見て「おカま、コエー!」という印象を小学生だった自分は植え付けられました。

いや、ただ思い出しただけなんですけどね。
ちなみに映画自体は戦争犯罪と倒錯愛をテーマにした超シリアスな内容です。
【2009/05/26 00:24】 URL | ゆきの #- [ 編集]

>なよさん
なよさんこんばんは。
なよさんも嫉妬されて実は嬉しい派ですか、
自分が変なのかな~と思ってたのに
同じような人が他にもいたとは意外でした。
勿論程度の問題もありますけど
僕は余程のことが無い限り、それこそ
誰かが死ぬような事件くらいじゃないと
喜ぶ&許しちゃうかもしれないです。
どうしても「そこまで俺のこと…」な方向に考えが
いってしまうってね、どんだけ餓えてんだと。

かわしは自画自賛になりますがなかなかのもんでしょ?
でもフォロー部分は自分的には30点くらいす、
全然納得出来るレベルじゃないす。
もうちょっと上手いこと言えたんじゃねーの?的な…
何気に今でも心残りだったりするんですよね~
こういう咄嗟のトラブル処理能力=人の真価でしょ?
ちょっとね~納得いかんです。修行と肝が足りんですね。

この後は…
しょんぼりしながら「ごめんね」を繰り返す彼が
可愛いな~と思えたってオチでよろしいでしょうか。
【2009/05/27 00:49】 URL | toyo #- [ 編集]

>けんさん
けんさんこんばんは。
ですよねーそもそもお前はホストじゃねーかと
僕もこの時思いました。洒落にならんのも同意です。
僕よりずっと口説かれ易い仕事でもあるし
接客業のなんたるかを心得てて然るべきだろうと。

この件はまだ店のマスターには伝わってないんですけど
もしバレたら僕がかなり怒られるはずなんですよね。
【2009/05/27 00:50】 URL | toyo #- [ 編集]

>tomaさん
tomaさんこんばんは。
なんとな~くですが、もし僕がこういう嫉妬をする側で
今まで付き合ってきた人を思い浮かべると
僕が振られそうだなぁと思ったんですよね、
嫉妬とか束縛とか嫌がる人多そうだなぁと。

ですね~困嬉しいって感じですね~今。
そういうもんなんですかね?
てことは今までのは恋未満てことだったとか。

こういうのを深情け系っていうんですか、
僕はどうなんだろ、基本的に好きな人は
全面的に甘やかしてしまう系という自覚はありますが。

帰り道はずっとしょんぼりしてたと思います、彼が。
「ごめんね?」とか「まだ怒ってる?」とかばっかり。
怒ってる人に「怒ってる?」て聞くの逆効果ですよね。
【2009/05/27 00:50】 URL | toyo #- [ 編集]

>kazuさん
kazuさんこんばんは。
実は本人惚気たつもりもなく、こんな反応があるとも
激しく予想外でして…ちょっと驚いてますね。
優等生ぶって批判したがる人っているでしょう?
そういう人の意見が多いかなぁ~みたいな。

書き手の捻くれ具合に反比例して
読み手の方が純粋なんですかね。
逆にこちらが心ほっこりさせてもらいました。
【2009/05/27 00:52】 URL | toyo #- [ 編集]

>愛貴さん
愛貴さんこんばんは。
そうですね、大人気ないですよね~
僕が逆の立場だったら、気持ちわかるけど
絶対我慢してると思いましたし。
てかこんなストレートに感情吐露出来る程
勇気が無いだけとも言えますが。

で、女性客も藤森さんも、例え酔ってたとはいえ
おかしいと思われただろうと僕は見ています。
これは腐女子とか関係無いですよ多分、
僕がお客側で見てたとしても絶対変だと思うもん。
なのでそこらへんはもう誤魔化しきれてなくても
しょうがないなぁと半分諦めてますね。
忘れられてたらラッキー?と僕も少し開き直ってます。

後日、女性客2名も藤森さんも店に来てくれましたが
相変わらずでいつも通りでしたよ。
彼の方はこの後半日くらい大人しくなってました。
【2009/05/27 00:52】 URL | toyo #- [ 編集]

>輝さん
輝さんこんばんは。
その映画、名前は聞いたことありますが
多分まともに見たことは~チラ見はありそう。
しかしご尤もなルールですねそれ。
愚痴になりますがまさかね~あんなにあれほど
子供っぽいとは思わなかったんですよ。
自分も夜の客商売やってんだろ?わかるだろ?とね、
当たり前のように理解してるだろうと考えてました。
それが甘かったわけですねぇ~
僕の本心としてはもう店に来てもらわない方が
いいと思ってます、僕も仕事しにくいので。

彼は男だけでなく女にも嫉妬しまくるので
この時僕に馴れ馴れしくしてたのが
たまたま男だったってだけで…
別の日には馴れ馴れしかった女性客の悪口を
帰り道で延々聞かされたこともありました。
どちらかと言えばしょっちゅう嫉妬全開系かもしれません。
僕のM度が試されてるような気がしますね。
【2009/05/27 00:53】 URL | toyo #- [ 編集]

>ゆきのさん
ゆきのさんこんばんは。
まず愛の嵐の件ですが何回説明読み直しても
さっぱり意味がわかりませんでしたね。
どんな映画やねんと笑ってばかりで脳が理解を拒絶します。
倒錯にも程があるというか。

で、ブログバレについてですがこれはまだ
大丈夫だと思います、断言出来るかも。
根拠はもしバレてたらとっくに破局してるか
今の関係には至っていないと思うので。
【2009/05/27 00:54】 URL | toyo #- [ 編集]

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