僕を埋め尽くす秘密
バイでリバの♂が恋愛仕事人生等に悩みながらも真面目に生きてるよ

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彼氏
彼の後輩と何故か一緒に飯を食うことに。


発端は彼からの誘いの電話だった。
「仕事終わってから一緒に朝飯食わないか?」
という内容の電話を仕事中に貰って
ちょっと変だなぁと思ってた。

だってわざわざ電話する程のことでもないし、
いつも仕事終わりに一緒に帰って
一緒に朝飯食ってんじゃん、何を今更?

「わざわざ電話で聞くこと?」
「今日はこっちが先に仕事終わっても
 トヨのとこ行かないで、そのままファミレス行くから。」

「なるほど。」
「〇〇通りのファミレスでいい?
 先行って待ってるから来てね。」

「了解。」
「なるべく早く来てね~♥」

サトル今日は随分明るいなぁ、
何かいいことでもあったんだろうか?
電話を切った後そう思った。

そして僕の仕事の片付けが終わり店を閉めて出て
いちいち連絡するのも面倒臭くて
いいやそのまま行っちゃえ~と
言われた通りのファミレスに真っ直ぐ向かった。

ファミレスに入って店内全体を見渡し
きっと喫煙席だろうと読んで探したらすぐ見つかった。
ん~やっぱ美形だと目に付くから探すの楽でいいね♪

サトルは窓側に並んだ4人席の1つにいた。
そして彼の向かい側に同席してた2人の男、
多分サトルと同業だろうなと身形ですぐわかった。

席まで歩いてサトルには「お疲れ」
初対面の男2人には「初めまして」と挨拶して
3人に「お待たせしてすみません」と言ってサトルの隣に座った。

同席の男2人は見た感じ僕と同じくらいか
±2くらいの歳に見えた。
茶髪の長髪と黒髪のツンツン頭。顔は普通?
一応サトルからさらりと紹介してもらった。

2人共歳は僕らより1つ上だけど仕事でサトルより1つ後輩。
だから年下のサトルにも敬語を使っていた。
サトルの友達ということで僕も敬語を使われてしまったけど
僕は仕事に関係無いから敬語いらないですよ、と断った。

だけど僕にはタメ口でサトルには敬語で、というのも
相当ややこしいって困ってた、確かに面倒臭そうだ。
サトルも年上から敬語使われるのが微妙に複雑なのか
サトルも彼らに敬語を使ってた。じゃあ僕もそれでいこう。

僕はサトルを本名で呼ぶけど
後輩さん達はいわゆる源氏名で呼んでいる。
なんだか変な感じがする、全部同じ人のことなのに。
ていうかサトルの源氏名がカッコ良すぎてウケる。

ホストって上下関係が体育会系なんだろうか?
どうやら今日はサトルが後輩に
飯を奢らなくてはいけない日らしい。

仕事も軌道に乗ってきて後輩も増えてきて
サトルは先輩に「お前もそろそろ後輩の面倒を見ろ」と
言われたんだって。大変だなぁ~

で、そのついでで僕も奢ってくれるって。わーい♪
てか最近朝飯っていつもサトルの奢りじゃん!
付き合うちょい前くらいからずっとそうだよ、
僕が出そうとすると怒るんだもん。

どっちかっつと僕との朝飯のついでに後輩も~
て感じなんだね、今日の朝飯は。
給料日前だから助かります。

この2人、サトルと仲良くしてくれてるのかなぁ、
サトルはかなり攻撃的で面倒臭い性格だし
好き嫌いも激しくて僕以上に友人も少ないから
実はいつも気になってた。

前の職場で仕事仲間と反りが合わなくて
辞めたこともあったって、その話もサトルから
直接聞いてたから今の職場ではどうなのかな~と。
かといって「仲いいんですか?」て聞くのも変だよね。
でも気になる~!

ドリンクバーありのファミレスだったので
最も年下であろう僕が行くつもりで
全員にリクエストを伺った時、事件は起きた。

「飲み物何にします?ついでにみんなのも
 持ってきちゃいますから。」

「あぁ、大丈夫です俺らが行きますから。」
「彼氏さんは座って待っててもらっても。」

そう言ってサトルの後輩さん2人がドリンクバーに
向かって行った。それを見送って僕は大人しく着席。
僕とサトルが並んでポツンと残されてた。

なんか、変な感じがした。
4人掛けの席でわざわざ2人並んで座ってる
バカップルみたいな?こっぱずかし~

て、ちょっと待った。

彼氏さんって言った?あの人。
誰のこと?あの後輩さん達、僕のことを
「彼氏さん」て言ったよね?絶対言ったよね?
まさか!

「サトル、あの人達に俺らのこと言ったの?」
「え?何が?」

「さっき“彼氏さん”て、」
「あぁ~言ってる言ってる。え、ダメだった?」

えええええええ~っ!?マジですか!
ダメだった?ていうかさ!ていうかさ!
ちょっと待ってよ、なんでそんなに勝手にオープンなの?
こっちは心の準備的なもんが必要なんだから!

「あの人達に何言ったの?」
「えぇ~今日彼氏も連れて来るからって~」

「はぁ~?」
「別に気にしなくていいって!大丈夫だって!
 てかさ、お前そういうの気にしすぎだから!」

もうおうち帰ろうかな、ていうか帰りたいな。
今すぐこの場から消えたいな、なんか気まずい。
でも僕の知り合いってわけじゃないから
サトルが自分のことどう話そうが自由なのかな、
気にする僕の方がおかしいのかもしれないな。

飲み物持って戻って来たサトルの後輩さん達に
「どうしたんですか?」て聞かれちゃった。
明らかに僕のテンション下がってるのでバレバレ。
肩落として頭抱えて重い溜息出まくってりゃ聞くよね。

「いえ、何でも無いです、大丈夫です。」
「トヨがさ~彼氏っていうのに怒ってんの!」

いちいち言わなくていいから!
もうヤダこいつ~全然僕のデリケートさをわかってない!
サトルが余計なこというから後輩さん2人にも
謝られちゃったじゃん、2人は全然悪くないのに。

なんだろ、すっごい気まずい。
彼氏って思われるの超気まずい。
普段は隠してることだからかな、
ずっと隠してきた年月もあるから重みがあるとか?

後輩さん2人の態度を見ても確かに
受け入れられてる感じはするんだけど、
こっちが思う程全然気にしてないって感じも。
それわかっててもやっぱ居心地悪いよ、なんでだ。

とにかく凄くびっくりした。
自分が同性愛者だと認識される環境に
僕が慣れてないからだね、きっとそうだ、うん。
動揺しちゃっただけだよ、うんうん。

僕が黙って大人しくしてる間、
サトルと後輩さん2人は楽しそうに喋ってた。
店の話とか仕事の話とか、僕にはあまり関係無い話。
楽しそうなのに全員敬語ってのが何か変な感じ。
学生とは明らかに違うノリ。

途中でサトルの携帯が鳴った。
相手は誰だか知らないけど多分お客さんだろうな、
サトルは携帯を持って店の外に出て行った。
今度は僕と後輩さん2人が取り残された形になった。

え~ん気まずいよー何話したらいいんだよ!
しかも座り位置からして僕1VS後輩さん2って
なんか不利じゃん、別に戦ってないけどさ。

黙ったまま気まずそうにモジモジしてたら
後輩さん2人が気を遣ってくれて
あっちから話しかけてもらっちゃった。
流石気遣いのプロですね!僕も一応プロですけどね!

「toyoさんてバーテンやってるんですよね?」
「はい。」

「どこでやってるんですか?」
「あっちの〇〇通りの方で××っていう店ですけど。」

きっとサトルから聞いたんだろうな、それはいいけども。
しかし人見知り激しくて初対面の人に喋れなくて
モジモジしちゃうバーテンダーってどうなの?
絶対信じてもらえなさそうだ。自分でも疑ってるよ。

「あ、やっぱり。俺行ったことありますよその店。」

なにぃ!ツンツン黒髪さんがうちに来たことがあると!
うはぁモア気まずい、でも常連ってわけじゃなさそうだ、
だったら僕も覚えてるはずだし。1回来ただけとか?

「マジっすか。」
「はい、今日この店で初めてtoyoさん見た時
 アレ?この人どっかで見たことあるなぁ~と思って。」

「何回くらいうちの店来てくれました?」
「俺は1回しか行ってないんですけど、」

「あぁ~ですよね、そうですよね。」
「俺の女友達がそこの常連でそれで
 連れてってもらったんですよ~。」

ぎゃああヤバイ!それ一番ヤバイパターン!
何がヤバイって僕は店から強く頼まれてるんだ、
「客には常に彼女いないと言ってくれ」と。
最近若い女性客も増えてきたからってさ。

このツンツン黒髪さんが常連の女友達に喋り~の
常連の女友達から他の客にも広まり~の
店の売り上げ落ち~の俺怒られ~の!
うわあああ助けてトツギ〇ノ。

うぅ、頭くらくらしてきた、どうしよ、どうしよ、うう~
その常連の女友達って誰か聞くべきかなぁ、
聞いても無駄なような気もするし寧ろ聞きたくないし。
一応、無駄だろうけど口止めしとく?頼んでおく?

「あ、あの~お願いがあるんですけど。」
「なんですか?」

「店のマスターから頼まれてるんです、彼女がいても
 客にはバレないようにしてって。」
「マジっすか。」

「なのでその常連の女友達には俺のことは秘密に~」
「はい、わかりました、大丈夫です!」

こんなん信用出来ねぇよ~!後輩さんが悪いわけじゃなく
人の口に戸は立てられんよ的なさ、世間て狭いなぁ。
明日にでもマスターに全部言った方がいいかな、
すみません、売り上げ落とすかもしれません、みたいな。

サトルはまだ帰って来ない、ちょっと長いなぁ。
後輩さんも「遅いですね~」なんて言ってる。
じゃ、ついでだし僕もそろそろ開き直れたし
お店でのサトルのこと聞いてみようかな。

後輩さん達からは面白い話ばかり聞かせてもらった。
サトルは先月№1になって頑張ったから
今月は成績気にせず気楽にやるつもりと言っていたけど
今月もまた№1の成績だろうって。そっかぁ~凄いな~

続けてサトルの仕事振りも聞いちゃった。
店の中で一番丁寧な接客をするんだって、
細かいとこに一番よく気が付くんだって
お店の一番偉い人が言ってたって。へぇ~

でも人の好き嫌いが激しくて嫌いなものは
容赦無く遠ざける性格は相変わらずらしい。
流石にお客さんにそれはしないけど
合わない先輩や後輩にはツンツンしてるって。むぅ~

で、サトルは随分前から自分のお客さんや
親しい人にはバイだと言ってたんだって、
男でも女でも綺麗か可愛い人なら好み、みたいなさ。
昔言ってた「俺より美形」よりは随分ハードル下げたね。

で、親しいお客さんとそんな話をしてたら
当然同じテーブルについたホストさんも
同じ話を聞くわけで、つまりサトルがバイってことは
仕事仲間は殆ど知ってるということらしい。
なので彼氏だろうが彼女だろうが誰も驚かないと。へぇ~

ついでに最近は僕のことも相当喋っているらしい。
「いつも惚気てますよ~」だってよ、ペッ!
何喋ってるのか気になったけど知ったら知ったで
後悔しそうだから聞かずに流した。
どうせ僕が頭抱えそうなことばかり言ってるんだろ。

もしかしてサトルって、僕が思ってた以上に凄い人?
普通もうちょっと葛藤とか悩みとか無いか?
それがあって乗り越えた上でのこれなのか、
それとも最初から全く気にならなかったのか。

サトルが長電話から帰ってきてそれとほぼ同じ
タイミングで料理が運ばれ、食い終わって解散。
僕は始終大人しかったけど悪い気はしてない。
帰り道はやっぱりサトルと一緒の電車に乗った。

電車の中で「怒ってる?」と聞かれたけど
全然もう怒ってない、ちょっと驚いただけ。
いや、かなりかな、だって初めてじゃん?
あんな風に当たり前のように
他人に「彼氏」って紹介されたの。

これ、普通は喜ぶことなのかなぁ、
サトルはそう言ってた。
自分がいない時でも隠さずに公表したり
恋人を褒めて惚気話を周りの人にしてたりって
普通嬉しくない?俺だったら嬉しいけどって。

僕が女だったら喜んでたかもしれないな、
それか彼が女でも同じように喜べたかもね。
率直にそう感じた。ただ男同士だったから驚いただけ。
これが当たり前だったら、僕も即喜んでたはずだ。

「さっきサトルが電話してた時にさ、あの人達から
 惚気話されてるって聞いたけど、何言ってんのかね。」
「え~惚気?してるつもり無いけど~他に何話した?」

「今月も№1だと思いますよ、だって。」
「おぉ~どうよ俺、カッコ良くない?惚れ直した?」

「ハイハイ。」
「惚れ直しましたって言え。」

うるさいな、とっくに惚れてますよ。

テーマ:男同士の恋愛 - ジャンル:恋愛

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コメント閲覧

そかぁ、その分ここで惚気まくってるわけなのだね~( ̄▽ ̄) ニヤ

本当にサトルくんって、自然体っていうか悪気のなさ天下一品っていうか。
「当たり前」「当然」って態度がすごくかっちょいい!
惚れたぜ。でもtoyoくんの彼氏だし。爆
【2009/05/27 07:09】 URL | なよ #3SDog/2w [ 編集]

いつも読ませてもらってます♪″
サトルさんはtoyoさんのことすごく好きなんだなぁ~って記事を読んで感じてます(*´∀`*)

みんなに優しくて合わせる人よりも、サトルさんのようにストレートで隠さない性格だと、言ってることがすごく信頼できる気がします。
toyoさんのこと彼氏だと公表してるのも、toyoさんのことを後輩に話すのも、toyoさんのこと大切に思ってる証拠ですね♪
私ならそんな彼氏、安心します゜+。(*′∇`)。+゜

うらやましい!!
【2009/05/27 11:23】 URL | ひかり #- [ 編集]


太字の文はじめまして さとで
【2009/05/27 14:36】 URL | さと #- [ 編集]


彼氏さんは、自分の後輩たちにtoyoさんのこと
紹介したかったんじゃないかな?
その気持ち分かるような気がします。
自慢ともちょっと違うんだけど...
そして、toyoさんのことも喜ばせたかったんじゃないかなぁ。


自分も、初めて「彼氏」ができたときに、
『ああ、自分が付き合うのは、男なんだな』
と気持ちのなかで戸惑った部分がありました。

大丈夫だよ。そんなに簡単に広まらないよ。
本人が思ってるより重大なことじゃないと思いますよ。

でも、お店でカム・アウトしたら、別ジャンルのお店になりそうだから、
困っちゃうね!
【2009/05/29 15:50】 URL | けん #- [ 編集]

>なよさん
なよさんこんばんは。
そうですか、これはかっちょいいの部類に入るんですか、
僕の中には全く無かった文化?風習?だったので
かっこいいのかどうか全然わからなくて
相手に変な顔されたんですよね~
「これで喜ばないのはどうかしてるぞ」みたいな。

昔からよくわかんない人だと思っていたけど
やっぱり宇宙人みたいだな~と改めて思いました。
こんなんで上手いことやっていけるんですかねぇ?
【2009/06/02 10:22】 URL | toyo #- [ 編集]

>ひかりさん
ひかりさん初めましてこんばんは。
言ってることが凄く信頼…そうですか、なるほど。
僕は未だに全然信用出来なかったりしますが
これもきっと、僕がおかしいんですよね!
一般的には羨ましいことなんですかねぇ…
てか失礼な話になりますが羨ましいって言う人が
本当に世の中にいるとは思っていませんでした。
びっくりです。

これが大切に思われてる証拠なんですか、ほぅ。
その発想も無かったですね~言われてみればそう
解釈も出来ないこともないかもみたいな。
僕が世間とちょっとズレてるのか鈍いのか、
鈍すぎて愛し甲斐のない奴って思われたらどうしよう。
【2009/06/02 10:23】 URL | toyo #- [ 編集]

>さとさん
さとさん初めましてこんばんは。
途中で投稿しちゃったのか投稿先を間違えてしまったのか
そもそも投稿自体間違いだったのか、謎は深まるばかりです。
【2009/06/02 10:24】 URL | toyo #- [ 編集]

>けんさん
けんさんこんばんは。
そうらしいですね、紹介したかったそうです。
てかそれすら僕にとっては意味不明といいますか
理解不能な儀式なんですよね~
なんで紹介するの?したいの?関係無いじゃん?と。
で、僕がこんな感覚だったせいでちっとも喜ばずに
逆にご立腹しちゃってこんなんなってねぇ。
よく考えたらあちらにしてみれば相当驚いたかもしれませんね、
目論見が間逆の結果になってるわけですから。

僕も、僕は初めての人じゃないけども
未だに戸惑ってますよ。なんかね、彼氏っていうのに
ピンと来ないような…改めて現実を突きつけられてるような…
やっぱ僕は男が好きなんだなぁ~と再確認みたいな…
上手く言えないけどふわふわしてる感じ?
カチッと枠に嵌ってない感じ?がありますね。

簡単に広まらないと良いんですけど、願ってますけど、
バレたらそうですね、完全に店のジャンル変わりますね。
一部のお客さんが歓喜の舞を踊りそうな気がします。
【2009/06/02 10:24】 URL | toyo #- [ 編集]


私の彼もサトルと言います。だから読んでいて笑えちゃったりして。
私のサトルもそちらのサトルさんに似ていて。
イケメン(笑)で。短気だったり優しかったり人目は気にしなかったり。私も未だに理解不能。
本当に宇宙人です。
私からいなくなったハズなのに最近また帰ってきた。
嫉妬深いのも同じかも…。最近 無理なことばかり私に言うから。私から友達を全員奪いそうな勢いです(笑)それが愛なのかも私はわかりませんが…。
だって私からすれば はい?なんで?でしょ?
まわりからすれば そんなに愛されて。って。
人目は気にするなってか気にしすぎってよく言われます。誰もイチイチ気にしてコッチ見てないからって。だって気にしますよ。
私と彼は15も歳の差があるんだもん…。
てな 事で また楽しく読ませてもらいますね♪

【2009/06/03 14:54】 URL | あきら #- [ 編集]

>あきらさん
あきらさんこんばんは。
僕の彼氏は本当はサトルという名前ではないので
実は自分の記事読んでもあまりピンと来ないですね。
どちらかと言えば僕は嫉妬されたら
単純に喜んでしまうタイプなので
あきらさん側の「はい?なんで?」がよくわかりません。
でしょ?と聞かれてもロクな回答出来なくて申し訳ない。

そうですね~実際は誰もこっちなんか
見てないものなんですよね、有名人てわけでもないし
仮に有名だからってみんなファンで
興味があるとも限らないわけで。そんなもんなんですよね。
【2009/06/04 00:43】 URL | toyo #- [ 編集]

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