僕を埋め尽くす秘密
バイでリバの♂が恋愛仕事人生等に悩みながらも真面目に生きてるよ

07 │2017/08│ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

新記事

全記事

全タイトルを表示

月別記事

小ネタ
適当に小ネタ投下。


【そのいち】

僕が高校生の頃のこと。
深夜徘徊が楽しかったお年頃、たまたま深夜の公園で
たむろしてた女の子2人と何故か親しくなり
僕、タク、同級生男子1名、タクの弟(当時中学生)の男4人で
女の子達と一緒に遊んだことがあった。

何故か王様ゲームをやることになり罰の一環で
タクとタク弟がディープキスさせられていた。
男同士ってだけでも残念だろうにガチ兄弟って壮絶過ぎる。

最近店でこの話したらお客さんに大ウケだった。


【そのに】

サトルが家なき子だった頃のこと。
彼は視力が低くいつもコンタクトを愛用しているのだが
家に帰れなかった日が続いた時期、コンタクトを洗浄出来ず
ずっと付けっぱなしのまま放浪していたら
眼球とコンタクトに雑菌やアメーバ等が繁殖しまくり
あと一歩で失明するところまで追い込まれていたらしい。

お前はもうちょっと自分と大切にしろと。

その点でも一応僕に感謝してくれてるんだって。
因みにこの時期に愛用していた彼のコンタクトは
数年前に安く購入したソフトタイプのカラーコンタクトで
色は縁取付きの灰紫みたいな色。綺麗だったなぁ。

今は使い捨てのコンタクトを愛用してるって。
使い捨てなら洗浄セットを僕の家に置かなくてもいいし
わざわざ家に帰らなくてもいいからって。
僕の家に長居する気満々なんですね、わかりました。
うちに置かれたストックの管理は任せろ。


【そのさん】

実はサトルが視力低いって知ったの最近だったりして。
カラコンつけてたのは知ってたけど、ただお洒落の為かと
勝手に思い込んでた。実はちゃんと目悪かったのね。

え、中学の頃眼鏡つけたこともあったの?
えー!なんだよそれ全っ然覚えてねぇし。
お前実は眼鏡っ子かよ!美男子の眼鏡っ子!
眼鏡美男子!なんつーけしからん萌え属性揃えてんだよ。

「今も眼鏡って持ってるの?」
「一応家にあるけど滅多に使わない、
 微妙に度が合ってない感じでさ、疲れるの。」

「お前今度それうちに持って来いよ。」
「いいけど、何で?」

眼鏡装備でHするからに決まってんだろが。
くぅうう想像しただけで萌えるぜぇ!
あぁ、なんかすっごいエロそう、すんげぇ興奮しそう。
はぁ~メガネ眼鏡めがねMEGANE~♪

僕ずっと視力良くて普通に2.0あるんで、
眼鏡に憧れてた時期もありましたので。


【そのよん】

サトルは酔うとノロケ話が増える。
僕はシモネタが増える。そしてえげつなくなる。
はた迷惑なバカップルです。


【そのご】

タクが彼女に家を追い出されtoyo家に緊急避難した時のこと。
シャワーを借りたタクが「洗顔フォームが無くなった」というので
「洗面所の下の棚にあるよ」と教えて自分で取ってもらったら
「トヨ~!何か違うコレ!」と風呂場でお助けコール。

「あはははは」
「何?これ何?!」

「それローション!」

全裸で目を瞑ったまま顔テッカテカにして怯えてるから
思わず笑っちゃったけど、何故間違えるんだ。
全然入れ物違うじゃねぇか、と思ったら
チューブタイプのローションだった。間違えるかも。
とりあえず本物の未開封の洗顔フォームを渡した。

「だって下の棚開けたらコレが大量にあってさ、
 封開いてないからコレかな?と思ってさぁ、
 変わった洗顔フォームだなぁとは思ったけど。」

ん~やっぱりおバカな子。と思ってたら
おバカっぷりは留まる所を知らず

「そんなにいっぱい、何に使うの?」

て普通に聞かれちゃったんですけど。え、言うの?

「Hの時に。」
「あぁ、そっか。でもそんなにいるの?」

「ちょこちょこ買うの面倒臭いじゃん、だから一気に。
 うちゴムも2箱くらい一気に買っちゃうよ。」

てか大量って、たった3本しか置いてないじゃないか。
これくらいは買い置き的に普通じゃないか?
本番やったら1回でも結構消費しない?
ケチってもロクなことになんないしさ。

でもこの後ちょっとだけ気まずい感じに
「なんかリアル~」と明らかにテンション
下がった風に言われてしまった。
お前が聞いたんだろーがテンション下げんなよ。

気持ちはわかるが僕ならそこはスルーしちゃうけどなぁ、
表情や態度に出ちゃうとこはまだ子供っぽいな。


【そのろく】

サトルの話はあっちこっちによく飛ぶし
何の前触れも無く唐突な話題を放り込む癖がある。
何故今その話?とか今ここでその話題?みたいな。

「トヨの穴ってキレイだよねぇ。」
「何の穴?」

「ケツの穴。」

何故ファミレスでその話をしなければならないんだ。

「お前はいつもうんこついてんのか。」
「そーじゃなくて、毛がさ、殆ど無いから羨ましい。」

んーそれ僕がめっちゃ気にしてることなんですけど!
いわゆるコンプレックスなんだけど!ってソレ
前に言ったことあるよな、これは何のプレイ?それとも刑?

「あのね、今その話、ここでしなくてもいいんじゃないの?」
「俺さー顔も身体もキレイだし毛深くも無いし肌もキレイなのに、
 身体の下半分だけちょっと毛深いの、気にしてんだよねー。」

何そのカミングアウト。

人の話全っ然聞いてねーし。
僕はいつ君のコンプレックスを聞き出そうとしたかな?
大体コンプレックスの話がしたいのか
自慢がしたいのかどっちなのかもよくわかんねぇし。

さりげなく僕のコンプレックスまで暴露したのは
道連れ狙いとしか思えない。必要は無いよね、絶対。

「ごめん、何の話かよくわかんない。」
「完璧な俺の唯一の欠点をどうしたらいいかなって話。」

人間性に欠点がありすぎるお前の唯一って何だ。
ますます何の話かわからないじゃないか
つーかガチで自分のことここまで言う奴
リアルにいるってことがすげぇよマジで。

「完璧なお前の唯一の欠点って何だよ。」
「だからーケツ毛の話!」

あぁ、そこに繋がるのね。

え、そんなん気にしてんの?!マジ?あははははは
てか何でこんな話早朝のファミレスでしなきゃなんないんだよ
家でいいじゃん!飯食ってんだよ俺達は。

いいと思うけどなぁ、僕は好きなんだけど。
生えてる方がエロいじゃん、何となくだけど。
自分じゃ見えないからどーなってるか
よくわかんないけどさ。
触って何となくちょっとしか無いなってのはわかるけども。

僕は全体的に毛薄いからなぁ、毛自体も細いし。
未だに顎鬚まともに生えてないしね、口髭もちょびちょび疎ら。
伸ばすといつも大不評、不精にしか見えないって。

きっと25歳くらいで生えてくるよね、そんな気がするお年頃。
腋はまぁ普通かなぁ、決して多くは無い。腕と胸と腹は無毛。
足も脛だけだもんね生えてるの。腿とか何も無い。
でもそれはそれで変だなって自分では思ってんだよ、
膝の下からいきなり毛って何か変じゃん。

そう言えばサトル、上半身は毛薄いよね、髭も薄い。
腕とか胸とか無いし、腋も僕と大して変わらんくらい。
それが臍の下あたりからちょっとワイルドになるよねぇ、
下腹の臍毛いいよね、くしゅくしゅっと、大好きです。
腿毛もちょっとあるし、脛も僕より濃いかも。

いいじゃんセクシーで。彼氏の僕は萌え萌えですよ?
一体何が不満なんだ。

「足の毛はまだいい、諦める。臍の下とケツ毛が本当に嫌。」
「いいじゃん、セクシーで。」

「完璧な俺にはこんな毛いらないの。」
「じゃあ俺にくれ。」

「移植出来るならしてぇよマジで!」
「俺がもじゃもじゃなのはいいのか。」

「トヨなら可愛いと思う。」

色々と痛いバカップル2人でした。


【そのなな】

サトルが気に入ってるっぽい年下の新人ホスト君に会った。
飯奢るからってサトルに呼ばれていつもみたいに
他のホストさんもいた時でさ、その中に「初めまして~」
て感じで新人君がいたわけよ。

サトル曰く「昔のトヨっぽい」新人君、どんな奴なのかと
じっくり拝ませてもらおうじゃないかーて思ったら

えぇ?あれ??

めっちゃええ子やんけ!てかめちゃくちゃ可愛いじゃん、
一言でいえば癒し系。完全に癒し系。おめめぱっちりで
顔がまず可愛いよ、普通にバリバリのジャニ系。
全然俺と違うじゃん、キャラ的にも顔面偏差値的にも。

あ~髪は確かに、黒髪で長めでストレートで、うんうん。
髪質もなんか似てるかも。体型はぶっちゃけ同じですねぇ、
身長も殆ど同じか、いや、俺の方が2cm高いってよ!うひょー
でもそれはサトルも人のこと言えねぇって、よっ!169cm。
僕、サトル、新人君、と3人並ぶと体型そっくりで個性無いね。

でも顔とかキャラクター?雰囲気?全然違くねーか?
俺こんなにニコニコほんわかしてねーぞ。

「昔の俺と雰囲気全然違くね?」
「そう?こんな感じだったよ。」

サトルのフィルターには一体どんな細工が施してあるんだ。

「もっと無愛想だったし、こんな癒し系だった覚えは無い。」
「お前が無愛想なのは最初だけ。まだ知らない人にだけ。
 知り合えばいつもニコニコしてんじゃん。」

知られざる新事実。本人が知らないってどういうことだ。
って嘘だろそんなん俺じゃねぇよ、どんだけ虹色フィルター。
ははーん、誰かと間違えてんじゃないすか?
む、もしや他の男と間違えてるのか。それは見過ごせん。

「誰か他の奴と間違えてんじゃねぇ?」
「いいや違うね、お前が自分のこと誤解してるだけ。」

他のホストさん達に「痴話喧嘩ですか」って言われた。
ち、違うもん!見せ付けてるわけじゃないんだからねっ!
いやマジでそういうつもりではなくて。
ん~やっぱそれ絶対俺じゃねぇって。

どーでもいいけどこの新人君、俺から見ても
めっちゃ可愛い、ちょーいい子っぽいんですけど。
今年の夏に田舎から上京してきたんだって。
田舎ってどこ?九州!そんな可愛い顔して九州男児か!

バンドがやりたいんだって。ほほぉ~
担当どれ?ベース!そんな可愛い顔して渋いな。
いいよねぇベース。バンドの要じゃん。
バンドの中じゃダントツでドラムとベースがカッコイイと思う。

礼儀正しいねぇ、部活で上下関係叩き込まれた、なるほど。
しかも気が利く、先輩に可愛がられたんだねぇ、
話せば話すほど将来有望な子ですね。
おじちゃんも色々と応援したくなっちゃうゾ。

「サトルさんサトルさん。」
「何?」

「この新人君、相当可愛いじゃん。」
「言ったべ?可愛いって。でしょ?」

でしょ?て言われてもなぁ、どう転んでも俺とは
正反対なキャラな気がするんだが。
サトルにはこんな風に見えてたのか、当時の俺が。
こええええ

しかしこの新人君、1つ変な癖を発見。
この日はたまには鉄板焼きの店にするか~と
サトルの好みで決まったんだけどさ、
そういう時はいつも俺が焼き担当になんのね。

やっぱ一応料理出来るし、まぁみんなにも気遣ってさ。
サトルの彼女だったら率先して動くとこかな?て
思える場面だし、彼氏も彼女も一緒ってことで。
で、俺がもんじゃガシガシ作ってたらその俺の手元
物凄くじーーーーっとじっくり見てんの、新人君。

ちょー見てんの俺の手の動きともんじゃを。
こっちが驚くくらい覗き込みガン見するから
怖くて思わず聞いちゃったよ。

「何見てんの?」
「あぁすみません、じーっと見ちゃう癖があるんです。」

「そうなんだ、見て何か考えてるの?」
「何も考えてないんです。ただ見てるだけなんですけど、
 変ですよねぇ、よく言われるんです。」

かーわーいーいー♥

実はこの時点でこの新人君、俺とサトルの関係
知らなかったらしいんだ。
他の人達は全員知ってんだけどさ、
俺も会ったことある人達ばかりだし。
こっちはてっきり教えてるもんだとばかり思ってた。

新人君が俺の名前を聞いてきてさ、何て呼べばいいですか?て。
ホストでもないしただ年上なだけで先輩でもないから
テキトーでいいよって言ったらさ、逆にどういう人なの?て聞かれて。
要するにこの場にいるメンバーとどういう関係かってことだよね、
その疑問はご尤もです。

あれ、聞いてないのかな?てきょとんとしてたら
サトルがさらりと言ってくれたんですよ。

「俺の彼氏なの、うちの店の近くでバーテンやってる。」

だって!多分初めてじゃん?目の前でこういう紹介されんの。
もう先に言ってあるもんだと思い込んで油断してたから
物凄く恥ずかしかったぁ~ぎゃあああ恥ずかしい!
顔から火吹くよ、顔でもんじゃ焼けそうだよ。

その時の新人君の反応もなんか凄かった。
ナチュラルに驚いた感じもまた可愛かったんだけど
人間リアルに驚くと素の言葉になるんだね~
新人君いきなり九州の方言で驚きを捲くし立てて
その場の誰一人聞き取れなくてポカーンとしてた。

幸い驚いただけですぐに理解してくれて
急に態度変えられたりとかも無くて良かったけどさ、
これも貴重な経験だよなぁ~
あんな風にさらっと言ったらこんな反応になるのかと。

まだ田舎から出てきたばっかりで
メディアでそういう人達がいるのは知ってたけど
実物にまだ会ったことがなくて云々とか言ってたな。

他のホストさん達なんか慣れちゃったのか
今じゃあまりに普通の扱いしかしてくんないからね、
逆に新鮮。新人君の反応が。
いや、物凄くありがたいことなんだけどさ、普通の扱い。
贅沢ですかね。

そーだこれは書いておかないと!大事大事!
新人君が驚きながらもぽろっと零した一言。

「2人共かっこいいのに。」

おじちゃんニヤニヤが止まりませんよ。ニヤニヤニヤ


【そのはち】

上記「そのなな」の続きで飯食い終わった後店を出て
皆いい感じにほろ酔い。若いほろ酔い野郎が
3人以上集まればそこには高確率でカオスが生まれる。
てゆかバカ騒ぎとかアホな行動しちゃうってことです。

「駅までダッシュで競争!」と誰かが言い出した。
え、ここから駅までって道はほぼ一直線だけど
大きな商店街?街道?みたいなとこ突っ切って行くよね。
きゃっきゃしながら6人の男が全員ダッシュて
目立つしうるさいし、そもそも距離長ぇ!1km以上あるだろ。

最初は全員でダッシュしてたけども皆さん
年には勝てないのかな?それともホストって大変なのかな?
俺がまさかの1位とかありえんし。俺足速くないしそんなに。
ちょっと200mくらい走っただけで全員顔色悪いんですけど。
貴方方もうちょっと己の身体を大事になさったらいかがかと。

まぁ酒飲んでるせいもあるよね、きっとね。
しかし一番体力衰えてるのがサトルだったってのも
切ないなぁ、稼ぎと体力が反比例してるのか。

「おいおい、駅までまだ半分も来てねぇぞ。」
「もう無理~歩けなぁ~い。」

「ホスト組全滅じゃないすか、皆さんもうちょっと
 身体鍛えないとダメですよ~」

と僕が言ってしまったせいかホロ酔い後輩ホストさんが
「じゃあ鍛えますか!」とか急に意気込んで
他のぐったりしてる後輩ホストさんをおんぶしながら
「うおおおお~!」と叫びながら駅まで再びダッシュ。
なんて無謀。あ、転んでやんの。そのまま休憩かい!

更に可愛い新人君は他ホストさんに
無理矢理肩車されてダッシュされて
「マジ怖ぇっす!怖ぇっす!」と泣き叫ぶ。
物凄いびびってたね~高い所苦手なんだろうか。
あぁ、肩車の下が酔ってて想像を絶する不安定なのか。

残された僕とサトルはどうしよう、サトルって
僕より体力無い上に腕力もいまいちなんだよなぁ、
実は僕の方が腕っ節は強いよね、ほんの僅かだけど。
じゃ、僕が下か。おんぶに肩車が出たからじゃあコレで~

と、おもむろにサトルをお姫様抱っこして夜中の街道を爆走。
えぇ、僕もそれなりに酔っ払ってたんです。
最初は何も変だと思わなくて、ほら、準備運動とかで
サッカー部とかやるじゃん?体型近い奴同士でペア組んで
抱っこして走るやつ。あのイメージ先行でやっちまったんだ。

駅まで走ってる最中、サトルが怖がってか
僕の首に全力でしがみついててわーわー叫んでるから
それで思いの他彼の顔が近くにあるな~と気付いて
あれ?これちょっと恥ずかしくない?みたいな。
気付くの遅っ!ナチュラルに迂闊でした。

したら後ろのホストさん2組は普通におんぶで走ってきた。
怖かった。騎馬戦のお化けに追いかけられてるみたいで。
だって「うおおおおお~」て来るんだもん、怖ぇよ。
うっかり信号無視して死にそうになったじゃん。

信号待ちで降ろしたかったんだけどサトルくん
全然降りようとしません。どうやら喜んでるらしい。

「もう降りろよ~重い!」
「ヤダ。駅まで。」

首ぎゅってされると首絞まるから余計苦しいんです。
腕千切れそう、苦しい~辛い~そうだひらめいた!
やっぱり酔ってるとダメですね、自然に血迷う。
何を思ったのかその時の僕はこうすればいいじゃん!て
サトルを抱っこしたまま片膝立ちで信号待ち。

多分その時は腕だけで支えてたらしんどいから
片膝でも支えよう、とか思いついたんだろうね。
傍から見たら王子様みたいなことになってたとは
この時全く気付いてなくて。誰か教えてあげて。

その後暫くこのネタで冷やかされたのは言うまでもなく。
サトルだけだよ、そんなんで喜んでんの。
いや待て、大事なこと忘れてた。
どうかうちの店のお客さんに見られてないことを祈る。

余談で後日サトルが僕をお姫様抱っこしたら
3分も耐えらませんでした。走るなんて無理無理~
この貧弱め。僕の方が体重軽いのに。

テーマ:日記 - ジャンル:恋愛

TOP
コメント閲覧

あぁ~笑いすぎて涙出たぁ~!!!
ありがとございましたー<(_ _)>

あ、アストログライドってローションすげーらしぃっすよ、アニキ!
【2009/10/25 18:01】 URL | なよ #3SDog/2w [ 編集]

いや~可愛い
酔ってお姫様ダッコ走り…
コレを青春と呼ばずして何と呼ぶ?
何でもね、やれる限界年齢ってのがあるものなのよ。
恥ずかしくても勢いでも、今やっといてよかったと思うよ~~。

私もバンドではベーシストが好きです。
私の中でtoyo君をめぐる人間関係をバンドに例えたら、
さとぴぃはボーカルかリードギターでtoyo君ベース、タク君がドラムなイメージ
でもボーカルとドラムが仲悪すぎてすぐ解散かな…

秋だし体力つけて、旬の食べもの食べて免疫力もつけて冬に備えてくださいね。
うちらの周りでは(中学生中心)インフルが猛威です。
【2009/10/25 18:42】 URL | toma #mQop/nM. [ 編集]


そのいちは萌えるでしょー(笑)

ローションはお風呂で使えば継ぎ足す必要もないからそんなに量使わないかも。
タク君はきっと洗えば洗うほどぬるぬるして一向に泡立たなくて戸惑ったんだろうね(笑)
【2009/10/27 11:39】 URL | 輝 #- [ 編集]


今月、更新多くて嬉しいです~♪
笑える話が多いし、男の子って楽しそうだなぁとほのぼのした気分になりますよ。

そういえばお尻の毛なんですが、女子高生の頃に父が痔になって、「どうして痔になるの?」って何の気なしに母に聞いたら、「男の人は、お尻に毛が生えてるから、きれいに拭けないのよ。」と言われて、もの凄いショックを受けた覚えがあります。
ウチの父はお風呂から上がる時、下着も履いてこないので、父の持ち物を毎日のように見ていたので、結構免疫はあるつもりでしたが、「お尻に毛」というのは、本当にビックリでした。

みんなでダッシュ!楽しそう♪
しかも、お姫様抱っこ!
私でさえ子供の頃に父にしてもらったことしかないというのに....。
若いときって結構、無謀なことするんですよね。
サトル君のボトルイッキにも驚きましたが、大人の肩車も怖い!!
でも、見たかったな~。
【2009/10/28 00:41】 URL | R #- [ 編集]

>なよさん
なよさんこんばんは。
アストログライド…わかりました。
メモしたので憶えました。
てゆかすげーローションて一体なんなんだ。
【2009/10/28 02:52】 URL | toyo #- [ 編集]

>tomaさん
tomaさんこんばんは。
年齢関係ありますかね?あのテンションだったら多分
40くらいでも歳を忘れてやっちゃってそうですよ、僕は。
羽目を外すと悪ノリまでいっちゃう人なので。

タクくん、一番歌上手いのに…
僕が音痴なのは知られた話かもしれませんが
実はサトルもそんなに上手くないんですよ~
酒ヤケでもしてんのか高音が掠れて
ちゃんと出ない感じなので。
本人も歌はそんなに上手くないって自覚してるっぽい。
でもトヨよりはマシって思ってる。
解散どころか結成から無理だと思われます。

新型インフルのワクチン、僕は打てなさそうだけど
彼には打ってもらいたいですね~喘息持ちだし。
【2009/10/28 02:53】 URL | toyo #- [ 編集]

>輝さん
輝さんこんばんは。
そのいちは本人達が軽いトラウマを残しています。
無関係な僕らは爆笑ものですけど。

お風呂!そんなとこであんなことしたら
声が響いて響いて確実にご近所に聞かれてしまう。
2人とも若干賑やかと言いますか…

物凄く摩擦起こせば多少は泡らしくもなりそうですけど
洗顔効果は期待出来ないでしょうね。
【2009/10/28 02:53】 URL | toyo #- [ 編集]

>Rさん
Rさんこんばんは。
更新頻度が高い=彼氏と一緒にいない
ですからねぇ…
こっちはちっとも嬉しくないんですよ、
こんなブログなんて書いてる暇あったら
1回でも多くHしたいんですよ。

え、痔ってそのせいなんですか?
でも今の時代ウォシュレットとかありますから…
痔主さんはこれ必須アイテムらしいですけど
あれ、もしかしてそういうことなんでしょうかね?
いや、でも…うーん、流石に拭けると思いますが…
薄い奴が言っても説得力に欠けますが
拭けないってことは無い、と思いたい。
そうだ先にシャワー浴びてもらえばいいじゃん!

僕は一体何の話をしてるのでしょうか。

大人が大人を肩車って本当に怖いですよ、
不安定な上に物凄く高いんです。
自分が思ったよりも視界が高くなるんですよ。
それで走られようものならちょっとした罰ゲームに値します。
それくらい恐ろしい行為です。オススメです。
【2009/10/28 02:54】 URL | toyo #- [ 編集]

TOP

非公開コメントは受け付けておりませぬ















TOP

検索